ゼルダ カービィ。 ゼルダの伝説 夢をみる島

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ゼルダ カービィ

年代によって人気が違いますからね。 子供を中心とした若者にはカービィが人気です。 ゲームの宣伝は主に子供を中心に行ってますから一見カービィが目立ってます。 が、実は具体的な数値を見てるとゼルダのが実績を上げてます。 ゼルダの伝説は時のオカリナ以降急激に売り上げを伸ばし、海外までファン層が広がりました。 カービィのゲームはほぼ国内にとどまってますが、ゼルダは世界規模で販売されているので売り上げが一桁違います。 Wikipediaにそれぞれのシリーズの売り上げが載っていますが、星のカービィはだいたい売上本数平均100万本で、ゼルダの伝説は平均300~500万本です。 知名度を国内にとどまらせれば、両作はは同じくらいの知名度かややカービィが目立っているかもしれません。 しかし世界規模で見れば圧倒的にゼルダの方が知名度があるでしょう。 ちなみにgoogle検索でヒットした件数 星のカービィ 約 593,000 件 ゼルダの伝説 約 4,840,000 件.

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星のカービィの裏設定、都市伝説、小ネタを紹介!【随時追加】

ゼルダ カービィ

この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2020年2月) ゼルダの伝説 夢をみる島 The Legend of Zelda: Link's Awakening ジャンル 対応機種 () 開発元 Switch 発売元 任天堂 土山芳紀 GBC 松宮信雄 GBC 能登英司 GBC 音楽 尾崎裕一 GBC 美術 三島幹雄 GBC シリーズ 人数 1人 メディア 4Mbit 発売日 GB 1993年 1993年 GBC 1998年 GBC() 3DSVC(GBC版) 2011年 Switch 対象年齢 : B : : 7 コンテンツ アイコン CERO: セクシャル(GBCのみ)、犯罪 ESRB: Mild Fantasy Violence PEGI: Violence デバイス GBC:対応 売上本数 GB 約54万本 約383万本 Switch 43万本(2020年3月末時点) 438万本(2020年3月末時点) 『 ゼルダの伝説 夢をみる島』(ゼルダのでんせつ ゆめをみるしま、英題: The Legend of Zelda: Link's Awakening)は、からに発売された用、及びに発売されたの同名タイトルのリメイク版。 ゼルダの伝説シリーズの第4作目に当たる。 概要 [ ] 日本において、初となる向けの作品。 基本システムは初代『』に類似している。 本作の物語は、発売の前作『』の後日譚にあたる。 作中では、のように他の任天堂ソフトのキャラクターが多数登場している。 に、本作をカラー化し新たな要素を加えた対応のリメイク版『 ゼルダの伝説 夢をみる島DX』(ゼルダのでんせつ ゆめをみるしまデラックス、以下『 DX』と表記)が発売。 また、には『DX』の版が、には用版の配信が開始された。 この版はCERO:B(12才以上対象)となり、「セクシャル」「犯罪」のコンテンツアイコンが付記されている。 ゲームボーイ(以下GB)版のCMは、主人公ら登場人物を模した人形達がゲーム内容を表す歌にあわせて動き踊る風。 『DX』のCMは、大口を開けている(CG処理であごが外れたように大きく開いている)若者グループが持つゲームボーイ本体を取り上げた仲間が、画面に映る『DX』の映像を見て同じように大口になってしまう、という内容。 2019年9月20日に、向けのリメイク版が同名タイトルで発売された。 ストーリー [ ] ガノンを倒してハイラルを救ったリンクは剣の修行に出た。 修行を終え、ハイラルへと帰る航海の途中、彼の船は巨大な嵐に遭遇した。 船はその中で雷に打たれ、リンクは意識を失い海に転落する。 懐かしいゼルダ姫の声が聞こえ、リンクは目を覚ました。 目を覚ますとそこは見知らぬ家の中。 声の主もゼルダ姫ではなくマリンという少女だった。 彼女はリンクが浜辺に打ち上げられていたところを発見し、一緒に住むタリンの家で介抱していた。 マリンの話によると、リンクの流れ着いたこの島は「コホリント島」というらしい。 奇妙なことに島の人たちは自分が「いつから住んでいるのか」を知らず、また「島の外」についても存在を知らないでいた。 この島から出るには、島の神である「かぜのさかな」を目覚めさせないといけない。 かぜのさかなの使いのフクロウによると、島の最も高い場所にある巨大な「せいなるタマゴ」の中でかぜのさかなは眠り、夢を見続けているという。 8つあるセイレーンの楽器で「めざめの歌」を奏でることでかぜのさかなは目覚め、その時リンクは島から脱出できるという。 島の住人たちの力を借りながら、魔物の巣食う8つのダンジョンの奥に隠された「セイレーンの楽器」を集めることになる。 やがてリンクはマリンから「めざめの歌」を教えてもらい、交流を深めていく。 今まで島から出たことのないマリンは、カモメになって外の世界を見てみたいと自分の夢をリンクに語った。 楽器を集めるうち、それらを守るマモノから島の真実を知らされる。 コホリント島はそこに住む人々、動物、マモノ、全てかぜのさかなの見ている「夢」でしかない。 かぜのさかなの悪夢から生まれたマモノたちは、この島が消えないようかぜのさかなに永遠の眠りを与え、めざめの使者であるリンクを妨害していた。 リンクはめざめの歌を奏で、悪夢に打ち勝つ。 コホリント島はマリンも、そのほかの住人達も、マモノたちも、全て消えてしまう。 目が覚めるとリンクは難破した船の残骸と共に海に浮かんでいた。 すべては「自分が見ていた夢」だったのかと気落ちするリンク。 しかし、見上げた空にはカモメと共に去り行くかぜのさかなの姿があった。 夢の島での出会いも冒険も、確かな思い出としてリンクの中に存在していた。 主なキャラクター [ ] 担当は、Switch版でのキャスト。 声 - 本シリーズの主人公で、コホリント島に流れ着いた少年。 フクロウの導きに従い「目覚めの使者」として島からの脱出を目指し各地を冒険する。 名は決まっておらず、ゲーム開始時に4文字以内で任意の名前を設定する(Switch版はデフォルト名「リンク」)。 ただし、作中で行為を行った場合は名前が「どろぼー」に変化し、他のキャラクターからもこの名前で呼ばれるようになる。 本稿では以下「リンク」と表記する。 『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』の主人公と同一人物。 のコミカライズ版では、活発で生意気だが義理堅く正義感の強い少年として描かれている。 冒険には相棒として楽器を持ち運ぶ妖精フェリサが加わる。 命の恩人であるマリンには当初から好意を抱いており、交流を深める内に彼女の存在は大きくなっていった。 マリンをどうぶつ村まで送り届けた後、皆のためにマモノを倒し、この島の平和を守るために目覚めの使者に選ばれたと考える。 島の皆を、特にマリンを守るために戦うことを決意するが、やがて真実を知り、マリンたちを消したくないという思いから目覚めの使者の役割を放棄してしまう。 マリンを連れてイカダで島を発つが、結局脱出は叶わず島に戻ることを余儀なくされた。 落胆していたところ、マリンが語った「夢」の話やフクロウの後押しもあり再び使者として立ち上がる。 終盤の戦いではマモノ最狂の戦士ドローナと死闘を演じ、「第三者の夢の中で生まれてしまった悲しい運命からみんなを解放する」と述べ、猛攻を仕掛けて勝利した。 最後のダンジョン・カメイワを攻略する前にフェリサから「もしも事前に島の真実を話していたらどうしていたか」と問われ、その際は、自分が誰とも関わらず楽器を集めていたと答えたが、直後に「自分一人で勝手に暴れ回って島を消すのは、ただの破壊者と変わらない」と気づく。 マリンたちと関わったからこそ悩み苦しみ、迷いを振り払ったからこそ胸を張って戦えると答えた。 シャドーとの最終決戦の後、目覚める間際にマリンの姿を思い浮かべ、「これで本当にさよならだね」と独白、涙を見せた。 マリン 声 - 海岸に漂着したリンクを介抱したメーベ村の少女。 リンクがハイラル王国のと見間違うような容姿をしている。 シリーズで初めて登場したゼルダ姫以外のヒロイン。 普段は淑やかだが、リンクと行動を共にする際には活発な一面を見せる。 歌を歌うことが大好きで、「かぜのさかなのうた」を特に好んで歌う。 村の子供たちから人気があり、どうぶつ村の住民からも好かれているなど島民にとってアイドル的存在。 島の外の世界に憧れを抱き、になれば自由に世界を渡れると語る。 終盤ではかぜのさかなを目覚めさせようとしたためマモノたちに拉致され、吊り橋の上に取り残されてしまうがリンクに助けられる。 その際に「何か」を伝えようとしたが、結局最後まで言い切ることはできなかった。 以後はリンクがいつか島から出て行ってしまうことを察し、自分のことを忘れないでほしいと告げた。 『』にもプレイアブルキャラクターとして登場している。 ゼルダシリーズの2D作品からは唯一の出演となる。 かぢばあたるのコミカライズ版では、一貫して清楚華憐な少女として描かれている。 リンクには命の恩人として感謝されており、どうぶつ村まで護衛されたことをきっかけに彼を意識するようになる。 島の真実を知ったリンクから一緒に旅に出ることを告げられついて行くが、どうやっても島から出ることができずつらい現実を突き付けられることとなった。 島の外に憧れるのは「幼い頃から見ている夢」が理由であり、「夢」の中のマリンは町の中で多くの人たちの笑顔に囲まれながら歌い、楽しいひと時を過ごしてきたという。 けれど、いくら楽しくても夢は夢。 「覚めないでほしい」と願っても、「いつかは夢から覚めなければならない」。 その言葉は、島の真実を知って思い悩むリンクの背中を押すこととなった。 フクロウが語ったところによると、自らの運命に薄々気づいているという。 最終決戦に向かうリンクから「何か」を告げられそうになったが、結局最後まで言い切ることはできず、「行ってきます」と声を掛けられ、マリンもまた「行ってらっしゃい」と笑顔で見送った。 これが二人が交わした最後の会話となった。 リンクから「一緒に故郷に来てほしい」と告げられた後もそれを思い出してテレてにやけたりと、彼に対する強い好意を持っていた様子。 タリン 声 - マリンの父親。 娘からは「タリン」と呼び捨てで呼ばれる。 のんびりしていておっちょこちょいな性格。 キノコが大好物。 語尾に「~だよ」をつける。 かぢばあたるのコミカライズ版では、マリンとの父娘関係を強調するような描写が多く見られた。 初登場時にはリンクがマリンに言い寄った勘違いして怒っていたが、誤解が解けた後は歓迎している。 ふしぎの森に入った際に縄張りを荒らしたとしてマモノに殺されそうになったが、間一髪のところでリンクに助けられ、テールのほらあなまで案内した。 終盤ではマリンがリンクと共に島から出ることを快く許すが、二人が去った後は密かに悲しんでいた。 またこのシーンの際、子供たちが「島から出られるかな?」と心配しており、彼らも少なからずコホリントの真実に気づいていると見られる描写があった。 フクロウ リンクの前に度々現れるフクロウ。 老人のような口調でリンクに助言し冒険を導く。 その正体は後述のかぜのさかなの心の一部。 かぜのさかなの「夢」であるコホリント島を守る役割を担っている。 『時のオカリナ』では彼とよく似たキャラクターである「ケポラ・ゲボラ」が登場している。 かぢばあたるのコミカライズ版では、リンクから「フクロウおやじ」の名で呼ばれている。 ストーリーの要所要所で登場し、小さな妖精のフェリサをリンクのサポートに当てた。 中盤ではリンクがこの島の真実を知るように導き、あえて運命に抗わせた。 リンクなら正しい答えを導き出せると信じて見守り、マリンとの会話を終えた彼に最後の後押しをした。 なお、ゲームとは違い「コホリントの人もマモノも風のさかなの心の一部」であることがリンクから語られている。 かぜのさかな 島の中央部、タマランチ山の頂上にある巨大なタマゴの中で眠り続けている島の神。 コホリント島は、このかぜのさかなが見ている夢の世界であり、神の目覚めは島全体の消滅につながる。 『ゼルダ無双』ではマリンの必殺技の演出に登場している。 かぢばあたるのコミカライズ版では、名前の表記が「風のさかな」となっている。 魔物の正体が「風のさかなの心の弱さ」であると語り、それを聞いたリンクは「マリンたちも風のさかなの心の一つ」と断じ、島の人たちが大好きだったと告げた。 シャドー 本作の。 その正体は、かぜのさかなが見ている夢から生まれた「悪夢」から生まれたマモノで、実体を持たない黒い影。 マモノたちの存在を消させないためにかぜのさかなに永遠の眠りを与え、コホリント島で独自の秩序を築こうと画策する。 そんな自分たちを「神」と述べている。 リンクとの戦闘時には『神々のトライフォース』のボスキャラクターに似た姿に次々と変身するが、第一形態と最終形態だけは本作オリジナルとなる。 かぢばあたるのコミカライズ版では、姿を変えるたびに人格も入れ替わるという演出が見られた。 また魔物たちを率いる立場にあるらしく、「今後は島民に危害を加えない」という条件でリンクに和平を提案している。 Switch版から最終形態に新規BGMが設定された。 ゲストキャラクター [ ] 本作では任天堂の他作品キャラクターが多数登場している。 リチャード王子 島の中央に位置する「カナレットの城」の王子。 兵士たちが魔物に乗っ取られたため城を離れ、だらけの別荘で過ごしている。 『』からの登場。 マムー 島の南西部にいる巨大なカエル。 300ルピーと引き換えにオカリナの演奏曲「カエルのソウル」をリンクに教える。 『』ならびに『』からの登場。 ドクターライト 島の北西の家で暮らす男性。 を趣味としており、どうぶつ村のクリスティーヌ(ヤギ)に惚れ込んでいる。 『』(版)の登場キャラクター「Dr. ライト」がモチーフ。 このほか、『』からは(ヨッシー人形)、、、、、、、、、、(写真のみ)が、『』からはが敵として登場している。 フィールド [ ] メーベの村 島の西側にある村。 マリンやタリンなどが暮らしている。 トロンボ海岸 メーベの村の南にある海岸。 リンクが流れ着いた場所。 ふしぎの森 メーベの村の北にある森。 モリブリンが大量発生しており危険な場所となっている。 コホリント平原 迷いの森の北と東に広がる平原。 ウクク草原 メーベの村の東に広がる平原。 コホリント平原よりも危険なマモノであふれ返っている。 カナレットの城 リチャード王子の居城。 王子の宝物が隠されている。 どうぶつ村 動物たちが暮らす村。 メーベの村とは姉妹都市の関係にあり、村民の交流も活発。 ヤーナ砂漠 どうぶつ村の東にある砂漠。 不吉なメッセージを語るフクロウ像や喋るガイコツがいる。 マーサの入り江 どうぶつ村の西にある入江。 人魚像がある。 顔の神殿 南北2つの神殿からなる、コホリント島の古代遺跡。 南の神殿には島の真実を伝える壁画がある。 タルタル山脈 島の北端に位置する山脈。 東側と西側にダンジョンがあり、中央のタマランチ山の頂上には「聖なるタマゴ」がある。 東側から洞窟を通じて西側に移動することが出来るが、洞窟が一方通行のためその逆は不可能となる。 ダンジョン [ ] L-1からL-8までのダンジョンをクリアすると、かぜのさかなの目覚めに必要となる「セイレーンの楽器」が手に入る。 L-1 テールのほらあな メーベの村の南部に位置する洞窟。 アイテム:ロック鳥の羽根 ボス:デグテール 楽器:満月の L-2 ツボのどうくつ 島の北西に広がるゴポンガのぬまにある洞窟。 入り口は頑丈な花で覆われている。 アイテム:パワーブレスレット ボス:ツボ魔王 楽器:巻き貝の L-3 カギの穴ぐら ウクク草原にある洞窟。 アイテム:ペガサスのくつ ボス:デグゾル 楽器:海ゆりの L-4 アングラーの滝ツボ タルタル山脈の南、タルタル高地の滝つぼの中に隠されている洞窟。 アイテム:アングラーの水かき ボス:アングラー 楽器:潮騒の L-5 ナマズの大口 マーサの入り江から離れた海の上にある洞窟。 アイテム:フックショット ボス:フッカー 楽器:嵐の L-6 顔の神殿 コホリント島の南西にある神殿。 アイテム:パワフルブレスレット ボス:マットフェイス 楽器:さんごの L-7 オオワシの塔 タルタル山脈東部にある高層の塔。 アイテム:鏡の盾 ボス:アルバトス・ピッコロ使い 楽器:夕凪の L-8 カメイワ タルタル山脈西部にある洞窟。 1階層だが面積は本作中最大。 実質的なラストダンジョンに当たる。 アイテム:マジックロッド ボス:デグフレム 楽器:遠雷の 聖なるタマゴ タマランチ山の頂上にある巨大なタマゴ。 内部へ入るには島の各地にある計8つの「セイレーンの楽器」が必要。 内部はのような構造で、特定の進路を巡らなければボスのもとへ辿り着けない。 ボス:シャドー L-0 服のダンジョン 『DX』及びSwitch版に登場するダンジョン。 ウクク草原の墓地に隠されている。 アイテム:赤い服、青い服 ボス:ド・ポーン 各バージョンの違い [ ] 『DX』版 [ ]• でのプレイ時にカラー表示になる。 の周辺機器「」でのプレイ時、ゲーム画面の周りに専用のフレームが表示される。 新たなダンジョン「服のダンジョン」が追加。 ゲーム内の特定の場面で「写真屋」が現れ写真を撮る。 この写真はゲームボーイの周辺機器「」を用いてプリントアウトできる。 なおバーチャルコンソール版には非対応。 装備画面でセレクトボタンを押すと、現在のハートのかけらの数、写真を撮った枚数、服の色が表示される。 ダンジョン内でヒントを得られる設置物が「せきばんのカケラ」をはめる石版から「せきぞうのくちばし」をはめるフクロウの像に変わり、設置箇所が増加。 ダンジョン内の宝箱に入っているアイテムが一部変更。 一部の描画の変更。 一部の台詞の変更、追加。 バグの修正。 一度もゲームオーバーにならずにクリアした時のエンディングが、2頭身のマリンにカモメの羽が生えているものから、マリンのバストアップイラストがカモメになるものに変更。 Switch版 [ ]• Switch向けにグラフィックが一新され、BGMもアレンジされている。 マリンを連れている時はフィールドBGMの曲調が変化する。 データ作成時、被ダメージが2倍になり、ハートが出現しない「辛口モード」を選択できるようになった(一度選択すると変更不可)。 主人公にデフォルト名の「リンク」が設定された。 わらしべアイテムのうち「ピンクのブラジャー」が「ネックレス」に変更された。 フィールドではシームレスに遷移するようになった(ダンジョンの扉または狭い通路で行き来する場所はGB版同様)。 ブーメランの交換に使用したアイテムを300ルピーで買い戻せるようになった。 ただし買い戻さない限り再入手できない。 妖精を捕獲し、使用することで体力を回復できるセレクトアイテム「妖精のビン」が追加された(最大3個)。 ヒミツの貝がらの数が多くなり、それに伴ってLv2の剣を手に入れる難易度が上がった。 Lv2の剣に「コホリントの剣」という固有名称が追加された。 Aボタンにパワーブレスレット系、Bボタンに剣、Rボタンに盾、Lボタンにペガサスのくつが、それぞれ自動的に割り当てられる。 その他のセレクトアイテムはX・Yボタンに割り当てて装備する。 また、その他の操作もSwitchのボタンに合わせて変更された。 ハートの最大値とヒミツの貝がらの報酬が変更。 これに伴いハートの器やヒミツの貝がらの総数が増加。 DX版の「写真屋」が「ダンペイの小屋」に置き換えられ、「パネルダンジョン」のシステムが追加された。 ダンジョンの各1画面をパネルにし、パネルを組み合わせてオリジナルのダンジョンを作ることができる。 ソフトと同時発売の夢をみる島版リンクを含む、ゼルダの伝説シリーズのに対応し、読み取ることでパネルが入手できたり、作ったダンジョンを書き込みし、他のプレーヤーとの交換等も可能。 なお、同時発売の夢をみる島版リンクのamiiboによって、シャドウリンクをダンジョンに配置することができる。 一度ヒントを聞いたフクロウの像は目が光るようになった。 クレーンの景品としてに登場するキャラクターのフィギュアが追加された。 入手したフィギュアはメーベの村の各家の中にある台座に飾ることができる。 一部の敵の攻撃パターンと弱点を変更。 「力のかけら」と「まもりの木の実」の効果が一定時間経過で解除されるようになった。 ワープの穴が「ワープポイント」に変更された。 新たなワープポイントも追加され、マンボウのマンボを奏でることでこれまでに発見したワープポイントへワープできるようになった。 聖なるタマゴの内部が「海」を連想する作りとなった。 聖なるタマゴを攻略するための順路がプレイヤーごとに異なるようになった。 このため、わらしべイベントの重要度が上がっている。 ラストボスの最終形態のBGMが新規作成された。 DX版では色でのみ判別できた「服のダンジョン」の各仕掛けが、記号によっても判別できるようになった。 Graphics and Sound, Challenge, Theme and Fun, Play Control, Best Overall• 56 th Best Nintendo Game• Reader's 40 th Best Game of all time• Staff's 78 th Best Game of all time• Best Game Boy Game of 1993• Editor's Choice Award DX スタッフ [ ] 全スタッフ(DX版)• エグゼクティブプロデューサー• 山内溥• プロデューサー• 宮本茂• スーパーバイザー• 手塚卓志• ディレクター• 土山芳紀• スクリプトライター• 松宮信雄• プログラミング• 能登英司、幸田清、笠松栄弘• キャラクターデザイン• 三島幹雄、木村恭子• サウンドコンポーサー• 尾崎裕一• アートワーク• 井沢圭子• テクニカルサポート• 小金沢信人• スペシャルサンクス• デバッグ• スーパーマリオクラブ 関連作品 [ ] マリンが収集要素の「フィギュア」として登場。 ヒミツのくすりを売る女性「きまぐれトレーシー」が「トレイシー」の名前で登場。 追加コンテンツの「Newキャラクターパック」(版『ゼルダ無双』)または「夢をみる島パック」(版『』)を購入することにより、マリンがとして使用可能になる。 また、マリンの一部の攻撃の際にかぜのさかなが登場する。 マリン、かぜのさかな、フクロウおよび本作のリンクが収集要素の「スピリット」として登場。 その他 [ ]• BGMの作曲は、、の女性スタッフ二人が担当。 サウンドプログラム及び効果音を担当したは作曲には全く関与しておらず、本人がその旨を公言している。 本作は前作『神々のトライフォース』同様、ダンジョンボスを倒さなくてもそのダンジョンのキーアイテムさえ取ってしまえばゲームを進めることができる。 これは前作では一種のやりこみを想定した仕様であり、わずかだがそれに対応する台詞等も用意されていたが、本作では場合によっては進行不能になる。 Nintendo Switch版のCMの1つに「かぜのさかなのうた」のBGMが流れており、歌唱とナレーションはが担当している。 どろぼーのシステムはリメイク版にも引き継がれている。 漫画 [ ] 『ゼルダの伝説 夢をみる島』(・1993年10月号掲載分) 『 』()掲載。 読み切り形式。 物語の冒頭部分と、カメイワでのデグフレイム戦に焦点が当てられている。 人質にとられたタリンとマリンを救うべくリンクがカメイワに向かうという、本編とは異なる物語が展開される。 登場するマモノのデザインもオリジナルとなる。 『ゼルダの伝説 夢をみる島』(・1994年) 『』()連載。 全2巻。 著者初のコミックス作品。 オリジナルのキャラクターとして楽器を運ぶ小妖精「フェリサ」や、敵キャラクターには一つ目の巨人戦士「ドローナ」が登場した。 マリンとの交流や魔物とのバトルをストーリーの主軸としており、独自要素としてリンクとマリンが両想い同然の仲になったり、島の真実を知ったリンクが使命に悩み苦しみマリンを連れて航海に出るというものがある。 またマモノたちも積極的にリンクに戦いを挑んでおり、後半からはダンジョン攻略よりもマモノたちとの戦いの方に主軸が置かれるようになる。 かぢばはこの連載の後に『』の漫画も手がけている。 『ゼルダの伝説 』シリーズ(2巻、) 双葉社の漫画雑誌『月刊ファミコン4コマ王国』の掲載作品を単行本化している。 2巻のうちの4分の3ほどが『夢をみる島』の作品。 主な執筆作家は、、など。 『ゼルダの伝説 』シリーズ(4〜8巻、) 4〜5巻では全編にわたり『夢をみる島』の漫画が掲載され、6〜8巻では『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』の漫画と共に収録されている。 主な執筆作家は、、など。 『ゼルダの伝説 夢をみる島DX 』() 『DX』発売に合わせて出版され、カラーページで『DX』のネタが掲載されている。 主な執筆作家は、、など。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• t011. org 2019年6月19日. 2019年7月22日閲覧。 任天堂 2020年5月7日. 2020年5月8日閲覧。 MOOK『懐かしゲームボーイパーフェクトガイド』 、118ページ• ファミ通. com 2019年9月25日. 2019年9月30日閲覧。 任天堂. 2017年10月11日閲覧。 ゲームボーイ版の取扱説明書38ページより。 スタート画面のマップ表示• Davis, Cameron 2000年1月28日. GameSpot. 2010年4月17日閲覧。 Cleveland Adam 1999年2月17日. 2010年4月17日閲覧。 "Nester Awards Results". Nintendo Power 1 60 : 54? May 1994. "Nester Awards Results". Nintendo Power 1 60 : 54? May 1994. "NP Top 200". Nintendo Power 1 200 : 58? February 2006. "Electronic Gaming Monthly's Buyer's Guide". Electronic Gaming Monthly. 1994• "Electronic Gaming Monthly's Buyer's Guide". Electronic Gaming Monthly. 1994• 任天堂公式ガイドブック「ゼルダの伝説 夢をみる島DX」(小学館):開発スタッフアンケート111ページ参照。 外部リンク [ ]•

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ゼルダ カービィ

概要 [ ] 多くのシリーズ作品において舞台となるハイラル王国のを務め、一部作品では国を統治する立場にある。 王国の秘宝の一つ「知恵の」を司っている。 なお、各作品のゼルダは一部を除き同名の別人で、作品ごとに設定が異なる。 平和を脅かす者の策謀によって囚われの身となることが多く、主人公・による救出を待つ。 一方で、一部作品ではリンクと行動を共にすることもある。 『』では終始リンクと冒険を続け、『』『』『大地の汽笛』では「光の弓矢」を手にしてリンクと共闘する。 『』『』『』ではリンクと幼馴染の関係にある。 一部作品ではゼルダの父親として「ハイラル王」(正式名は作品により異なる)が登場する。 母親は作中には登場しないが、『大地の汽笛』ではゼルダが母親との思い出を語る場面があり、『』では母親のことを日記に綴っている。 ゼルダにはテーマ曲が存在している。 曲の初出は『』で、この中ではゼルダだけでなく伝説の七賢者の血をひく娘たち共通のテーマであったが、『』で「ゼルダの子守唄」として用いられて以降、ゼルダにまつわる様々な場面で使われるようになった。 また、『スカイウォードソード』のメインテーマ「女神の詩」は、「ゼルダの子守唄」を逆再生したものが元になっている。 ハイラル地方の小王国の姫。 王国へ侵略してきた魔王に囚われるが、その直前に王国の秘宝「知恵のトライフォース」を8つに分け、各地へ隠す。 エンディングでのみ姿を見せる。 本作の発売前に配布されていたチラシのイラストでは、栗毛のボブカットで桃色のドレスを着用した姿で描かれている。 「初代ゼルダ姫」が登場する。 生前の父王より王国の秘宝「勇気のトライフォース」のありかを伝えられるが、その件を巡り兄と争った際、側近の魔術師がかけた魔法により永い眠りについてしまう。 その後、リンク(『ゼルダの伝説』と同一人物)が試練の末に勇気のトライフォースを獲得し、その力により魔法が解け、眠りから覚める。 ハイラル王国の王女であり、かつて魔王ガノンを闇の世界に封印した七賢者の1人の子孫。 他の賢者の子孫である6人の娘と共に司祭アグニムに捕らえられ、牢獄の中からを送ってリンクに助けを求める。 その後、一度は救出されるものの再び敵にさらわれ闇の世界へ送り込まれるが、他の子孫たちと力を合わせ、アグニムが控える塔の結界を解く。 ゼルダは登場しないが、リンク(『神々のトライフォース』と同一人物)が、物語の舞台となる島に住む女性・マリンをゼルダと見間違える場面がある。 ハイラル王国の幼い王女。 王国に取り入る盗賊の企みを察知し、自分の元を訪れたリンクに王国の危機を伝える。 その後、反乱を起こしたガノンドロフから逃れるため王城を後にするが、その際、リンクに手持ちの楽器「時の」を託す。 それから7年が経過し大人になると「シーク」に変装して身を隠し、7年前の世界から時を渡ってきたリンクの旅を手助けするようになる。 リンクが各地の賢者を覚醒させる旅を終えた後、自らの正体を明かしてリンクに「光の矢」を授けるが、直後に現れたガノンドロフにより捕らわれてしまう。 しかしその後リンクによって救出され、賢者たちと共にガノンドロフを封印する。 戦いの後、争いに巻き込んでしまった事をリンクに謝罪し、「時のオカリナ」の力でリンクを本来の時代に帰す。 『』では、作中のゼルダの見た目を本作の大人時代のゼルダのように変更することが可能。 回想シーンにのみ登場。 『時のオカリナ』の幼少期のゼルダがリンクに「時のオカリナ」を手渡す場面が流れる。 ハイラル王国の王女。 魔王ガノンの復活をもくろむ魔導士・ツインローバに生贄としてさらわれるが、リンクの活躍により救出される。 団のリーダー・テトラとして登場。 勝ち気で男勝りな性格。 さらわれた妹を捜すリンクと共に冒険を進めるが、その中で、自らがハイラル王国の王族の血筋を引いていることがわかる。 最終決戦では光の弓矢を用いてリンクと共に戦う。 ハイラル王国の王女。 魔神グフーが封印されている神殿を守護していたが、封印が解かれ復活したグフーにさらわれてしまう。 モードの一つ「ハイラルアドベンチャー」ではハイラル王国の王女として登場。 魔神グフーにさらわれてしまう。 また、別のモード「ナビトラッカーズ」では『風のタクト』のテトラがゲームの進行役を務める。 ハイラル王国の王女。 幼馴染みのリンクと共に城下町の祭りを楽しんでいたが、後に、祭りの武術大会の優勝者・グフーの反逆にあい、その中で呪いをかけられ石化してしまう。 その後リンクによってグフーが倒され、石化が解ける。 ハイラル王国の王女。 ハイラルに侵攻してきた影の世界の・ザントに降伏して王国を明け渡し、自らは王城の一室に幽閉される。 後に自らの元を訪れた影の世界の姫・ミドナに力を与えて瀕死の状態を救うが、直後にその場から消える。 影の支配から開放すべくリンクが王城に立ち入った際にはガノンドロフに憑依された状態で襲い掛かるが、戦闘後に自我を取り戻し、光の弓矢を用いてガノンドロフとの決戦に臨む。 『ゼルダ無双』では、作中のゼルダの見た目を本作のように変更することが可能。 『風のタクト』のテトラと同一人物。 航海途中に出会ったに連れ去られ、魔神ベラムーの呪いによって石化してしまう。 その後、リンク(『風のタクト』と同一人物)がベラムーを倒したことにより、元の姿に戻る。 ハイラル王国の王女で、前述作品のテトラの玄孫(5代目)にあたる。 淑やかさと勝気さを併せ持つ。 虫と鼠が苦手。 魔族に体を奪われて魂だけの存在になるが、体を取り戻す為にリンクと冒険を進める。 『ゼルダ無双』では、物語本編のゼルダとは別に、本作仕様のゼルダがとして登場する。 作中では、本編の「神の塔」の守護者「ファントム」に乗り移った状態で戦う。 『』の遊びの一つ「ピースあつめの旅」で6月に配信されたパネル「ヒロイン」の中に、本作の霊体のゼルダが登場する。 天空に浮かぶ島・スカイロフトで暮らす女性。 ある時、竜巻に飲まれて大地へ落下してしまう。 その落下先で出会った老婆から、自らが、かつて邪悪な存在を封印した女神ハイリアの生まれ変わりだと告げられる。 そうした自らの運命に従うべく過去の世界へ向かい、魔族の王の封印を安定させるため「封印の神殿」で永い眠りにつく。 その後、幼馴染のリンクの力により邪悪な存在が消滅したことで封印の役目を終え目を覚ますが、直後に、魔族の王の復活を目論む魔族長ギラヒムにさらわれてしまう。 自らが秘める力をギラヒムに利用されたことで魔族の王「終焉の者」が復活するが、リンクにより「終焉の者」が封印され、無事解放される。 戦いを終えた後、リンクと共に地上で暮らすことを決意する。 終始「姫」ではないゼルダが登場するのは本作が初である。 『ゼルダ無双』では、作中のゼルダの見た目を本作のように変更することが可能。 『すれちがいMii広場』の遊びの一つ「ピースあつめの旅」で2013年6月に配信されたパネル「ヒロイン」の中に、本作のゼルダが登場する。 ハイラル王国の王女。 ハイラル王国の秘宝トライフォースの強奪を企むロウラル王国の司祭ユガの魔術により、の中に封印されてしまう。 後にリンクによってユガが倒され元の姿に戻ると、リンクと共にトライフォースに願いを込め、荒廃していたロウラル王国が復興に向かうことになる。 ゼルダは登場しないが、作中でリンク(『神々のトライフォース2』と同一人物)が着用できる服の一つに、『神々のトライフォース』『神々のトライフォース2』でゼルダが身につけていたドレスに近いデザインの「ハートフルドレス」がある。 ハイラル王国の王女。 敵の侵略から王国を守るため、剣を手にして敵陣に向かう。 その後、敵の目を欺くために姿を変え「シーク」の名でハイラル軍に従事し、「水の神殿」を支配していた偽ゼルダの撃破後に元の姿を現す。 「細剣」「」「コピーロッド」を武器として使用する。 ハイラル王国の王女。 幾度となくハイラルを襲った「厄災ガノン」を封印する王家の使命を果たすべく、幼少時から修業を重ねるもなかなか封印の力に目覚めず焦燥に駆られていた。 そうした中、厄災ガノンが復活、自らが危機に瀕した際遂に封印の力を覚醒させる。 その後自身を守ろうと最期まで戦い斃れたリンクを蘇生させるべく「回生の祠」に運ばせた後、自らはハイラル城へ戻り、覚醒した力で厄災ガノンを抑え続けながらリンクの目覚めを待つことになる。 それから100年後、傷が癒え目を覚ましたリンクの冒険を支援、リンクの活躍により厄災ガノンは倒され、自身の力により封印に成功する。 戦いの後、自らに宿っていた力は失われたが、以前のように悲嘆に暮れることは無く、ハイラルの民のために尽力することを誓う。 派生型のゼルダ [ ] 登場作品については、上記の項も参照。 シーク 「」も参照 『』に登場。 ガノンドロフの追跡から逃れるため、ゼルダが闇の民「シーカー族」に変装・男装した姿。 リンクの行く先々に現れ冒険を支援する。 シーカー族の伝統衣装と思しき服を身に付け、包帯のような布で口元を覆っている。 物語の終盤でゼルダの姿に戻る。 『』(『』以降)ではとして登場。 『』まではゼルダの変身形態としての登場だったが、『』ではゼルダとは別の単独キャラクターとなっている。 『X』でのデザインは、『』の開発中に考案されていたものが元になっている。 また、後に発売されたゼルダの伝説シリーズの資料集『ハイラル・ヒストリア』()では、『トワイライトプリンセス』のゼルダがシークに変身することを想定し『X』用に描かれたものであると記載されている。 『』でもプレイヤーキャラクターとして登場する。 素早く立ち回り、を飛ばす攻撃やを奏でることによる広範囲の魔法攻撃を行う。 テトラ 「」および「」も参照 『』『(ナビトラッカーズ)』『』に登場。 団のリーダーを務めている。 リンクと共に冒険する中で自身がハイラル王家の末裔であることを知るが、その後も「ゼルダ姫」ではなく「テトラ」として扱われることを好んでいる。 冒険の末に新大陸を発見し、そこで「新生ハイラル王国」を建国する。 それから約100年後の世界が舞台となる『』の時点では既に故人だが、ハイラル城内にはテトラの姿をかたどったが飾られている。 ゲームのプレイ中、全編にわたってテレビ画面から話しかけ、プレイヤーたちにゲームの進行状況を伝える。 『ゼルダ無双』ではプレイヤーキャラクターとして登場する。 魔獣島に突如現れた魔物たちとの交戦中、大怪鳥・ジークロックにさらわれるが、その後リンクたちにより救出され、異変の元凶を倒すためハイラル軍に同行する。 と水属性の銃を手にして戦う。 ゼルダの伝説シリーズ以外の出演作品 [ ] 『』以降の作品にとして登場している。 『』の大人ゼルダのデザインが基になっている。 必殺ワザとして、『時のオカリナ』でリンクが扱う三種の魔法(「ディンの炎」「フロルの風」「ネールの愛」)を使用する。 「シークチェンジ」を使用するとシークに変身し、技や能力が大きく変化する。 『』のゼルダのデザインが基になっている。 今作より追加された強力な必殺ワザ「最後の切りふだ」では「光の弓矢」を用いる。 前作同様、「シークチェンジ」でシークに変身できる。 『トワイライトプリンセス』のゼルダのデザインが基になっている。 『』に登場する「ファントム」を前方に召喚する必殺ワザが新たに追加された。 今作以降では、シークがゼルダとは別のキャラクターとして単独で登場している。 『』と『』のゼルダのデザインが基になっている。 これまでのシリーズでは凛とした雰囲気だったが、今作では元気のあるキャラクターに個性が変更された。 シークは「ブレス オブ ザ ワイルド」でリンクが着用できる忍びスーツをベースとした衣装になり、こちらも最後の切りふだが変更されて相手を暗器で連続斬りするものになった。 amiibo [ ]• ゼルダ(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ 発売)• シーク(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ 発売)• ゼルダ【風のタクト】(ゼルダの伝説シリーズ 発売)• ゼルダ【ブレス オブ ザ ワイルド】(ゼルダの伝説シリーズ 発売) 声優 [ ] この節のが望まれています。 主に: 声優名と出典 ( 2017年5月)• :テレビアニメ『』• :『ゼルダの伝説 大地の汽笛』• :『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(日本語音声)• Patricia Summersett:『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(英語音声)• Brandy Kopp:『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』「灯火の星」オープニングムービー(英語音声)• Stephanie Martone:『』 演じた俳優 [ ]• :『』のテレビCMおよび広告。 その他 [ ]• ゼルダという名前はのの夫人、に触発され命名された。 ゼルダの伝説シリーズの生みの親であるがタイトルに悩んでいた際、某社からイラストブックの企画の依頼を受ける中でゼルダ・フィッツジェラルドの名前を知り、その本の企画には興味を持てなかったが「ゼルダ」という言葉の響きはすごく気に入り名前だけ貰いうけた [ ]。 アメリカの俳優は『ゼルダの伝説』シリーズのファンであり、自身の娘に「」と名付けている。 ヨーロッパで『』が発売される際には、ウィリアムズ親子がそろって出演するテレビとスペシャルムービーが公開された(後に日本などでも字幕付で配信された)。 このムービー内でゼルダ・ウィリアムズは「昔は何かと名前をからかわれて嫌いだったが、現在は気に入っている」と証言している。 また、ロビンは「娘の名前の由来を(上述の)フィッツジェラルドの妻からとしばしば勘違いされる」と述べている。 プレイヤーがゼルダを直接操作できる作品は、『』『』『』のほか、にのソフトとして日本国外のみで発売された『』がある。 また、にから発売された『ゼルダの伝説 蜃気楼城の戦い』ではリンクとゼルダのパートを交互に変えながら物語を進めていく。 脚注 [ ]• そのため、シークとしての性別は男性であるという設定となっている。 ゼルダの伝説ポータル (2020年1月25日閲覧)• 2016年4月18日閲覧。 日本で公開された動画「Nintendo Direct E3 2018」では「神々のトライフォースのデザイン」、米国版の動画では「A Link Between Worlds Style(神々のトライフォース2スタイル)」と紹介され、実際に2作のゼルダを複合したデザインになっている。 Actor Cynthia Preston Official Website. 2017年5月14日閲覧。 Patricia Summersett. 2017年5月14日閲覧。 Twitter 2017年3月3日. 2017年5月14日閲覧。 Nintendo Life 2017年5月2日. 2017年5月14日閲覧。 Twitter 2017年1月13日. 2017年5月14日閲覧。 - 2011. 16配信記事.

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