エニタイム マシン メーカー。 スミスマシンのバーの重さは何kg?メーカーごとに調べてみた!!

エニタイムフィットネスを初心者に絶対おすすめしない3つの理由

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重量的には同じく約20キロですよ。 シャフトには何種類か有り、重りをハメル部分の 長さが違うんです。 (上級者は信じられないほど 沢山のバーベルを使いますからね。 ) これによって多少の重量差は有るんです。 しかし、スミスマシンは危険防止とスムーズな 動きの為にガイドワイヤーが付いています。 これに結構強い引っ張り強度が有り、おおむね 10キロ位の重量マイナスになると思えば良いと 思いますよ。 フリーウェイトでベンチプレスする場合は 100キロは百kgですが、高級なスミスマシン では10キロ引いて90キロを上げていると 思えば良いでしょう。 私もエニータイムに毎週通っているのでカタログ 取り寄せて調べたので、大きくは間違っていないと 思いますよ。 (あの高級スミスマシンを購入して自宅に設置しようと したのですが、天井に当たってしまい入りませんでした。 価格は90万円くらいですよ。 ) どのメーカーのシャフトも大体20キロが基本ですね。

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エニタイムフィットネスを初心者に絶対おすすめしない3つの理由

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エニタイムフィットネスとは? エニタイムフィットネスは 24時間年中無休のフィットネスジムです。 既存のジムと違い、トレーナーによる指導などのサービスがない分より安価な値段で通うことができます。 有酸素系のマシンもあるのですが、 フリーウエイトやマシントレーニングが主なトレーニング機材で、ある程度トレーニングに対する知識がある方が使用することが想定されています。 今でこそ24時間対応のジムは何種類もありますが、日本に24時間無休のジムという形を最初に持ち込んだのはエニタイムフィットネスだと思います。 エニタイムに通い始めたきっかけ 僕がエニタイムフィットネスに通い始めたきっかけは大学のジムが 工事で利用できなくなったことで使用できるジムが近くに無くなったことです。 それ以前にも大学のジムは土日が16時半で閉まったり、長期休暇中はそもそも開いてなかったりと色々と不都合な点を感じていました。 ただスクワットとベンチプレス、そしてデッドリフトが問題なくできて無料で使用できるのでそれ以外の点ではトレーニングには適しているジムだと思います。 半年間使用した感想 半年間使用したとあるのですが、実は一度辞めてもう一度入り直しています。 理由はドイツに留学する際、現地にはエニタイムフィットネスがないので所属していてもお金が無駄になるからです。 以下エニタイム フィットネスがある国一覧です。 北米中南米|||ヨーロッパ||||||オセアニア|中東|アジア||||||||| ヨーロッパではドイツの名前はなぜかありません。 前回の利用期間と現在また日本に帰国してからの利用期間でちょうど半年になります。 利用した中で感じたメリットとデメリットを書いていきます。 ジムに行こうとする際、行く先のジムが営業日なのか、営業時間帯なのか、いちいち調べる必要がないので、思い立った時に行けるのが良いです。 トレーニングを続けるためには 「トレーニングへの導線」を短くしていくことが大事なので、 こういった小さなとっかかりを無くしていくことが継続的に筋トレを続けていく上では大事になってきます。 (宮城県で恐らく唯一40kgのダンベルがある店舗の紹介動画です。 ) 僕のようにパワーリフティングを行なっている人はラックの占領時間が長くなる傾向にあるのでパワーリフティング用の練習をしたい時は少し遠出してでも、 ラックの数が多いジムにいきます。 普段通っている広瀬通り店はラックが1つしか無いので制限時間20分の中でメニューを終わらす必要がありますが、 ラックが4つ以上あるジムだと満杯にならない限り使用し続けても良いので、 時間を気にせず伸び伸びトレーニングできます。 もちろん旅行した際など、 その土地でトレーニングが気兼ねなくできるのも、全店舗利用のメリットです。 なので どの店舗に行っても基本的なフリーウエイトトレーニングは可能だと思います。 市営のジムの中にはフリーウエイトは難易度が高い(とされている)理由からマシンと有酸素しかないジムも少なく無いのでこれは非常に嬉しい仕様です。 実際トレーニングで最も効果的に筋肉量を増やせるのはフリーウエイトなので、フリーウエイトを優先的に置くべきだと考えています。 (個人の感想) さらに意外にもBIG3という(スクワット、ベンチプレス 、デッドリフト)パワーリフティングには欠かすことのできないトレーニングにおける3種の神器をエニタイムでは行えます。 Youtuberにとって良いというだけではなく、リフターの中にはフォームを確認するために重要なセットでは自身のフォームを撮影し、後からそれを見直して改善する方が多く見られます。 そうした方達にとって撮影が許可されているということは、練習の質を高める上では非常に大事な要素となってきます。 他の地域では普通に設置されてあるらしいのでもしかした僕の住んでいる宮城県の店舗の特徴なのかもしれません。 トレーニング中に僕は水分を2リットル以上飲むので流石に毎度2リットルの水を用意するのは億劫なので、ウォーターサーバーがあると便利なのですが、無いので家から用意するため毎回荷物が重くなります。 ベンチプレスはスクワットラックで行うので、セーフティーやラックの高さ調整がかなり難しく、人によってはバーベルを下ろすと セーフティにどうしてもぶつかってしまうということも起こります。 ベンチ台も基本的にアジャスタブルベンチなので、お尻がちょうど接合部分にあたるので、お尻が台につかず浮いてしまったりします。 これはパワーリフティングのルール上アウトなので非常にストレスが溜まります。 デットリフトも可能なのですが、エニタイム のプレート自体の直径が小さく、普通にデッドリフトやるだけで若干Deficit Deadlidt 普通の床引きよりも距離を出すデッドリフト になってしまうので、 正しくデッドリフトの強さを測る際には エニタイムフィットネスはあまりオススメできません。 BIG3の中で唯一スクワットはストレスなく行えるので、エニタイムに行くとなぜかスクワットばかりやってしまいます (パワーリフターあるある) まとめ 以上、エニタイムフィットネスに半年間通った感想についてでした! 今までゴールドジムや市営のジムなど10個以上のジムを利用してきたのですが、 やはり 月額制のジムの方が行く際にお金をいちいち払う手間がなくなるので継続にはベターかなと思います。 その中でもエニタイムフィットネスは 月額7240円(税込)とかなり安価な値段で通えて、かつ 家の近くにあることが多い(宮城県だけでも7店舗ある)ので、日々利用する楽さを考えるとトレーニング続ける上では非常に大事な点 (価格、近さ)を満たしていると言えます。 トレーニングに関する知識がほとんど人口に膾炙されていなかった昔とは異なり、今はYoutubeでもブログでもトレーニングに関する様々な知識をインターネット上で学ぶことができます。 以下、初心者が見るべきオススメ筋トレ動画。 本よりも動画で見た方が視覚的にわかるのでトレーニングを学ぶには適しています。 基本的なトレーニングメニューであるBIG3のやり方が丁寧にまとめられています。 とりあえず筋トレ始めたての方はこの動画を3回くらいずつ見てこの3種目をある程度行えるようになるまで練習するのが筋肉発達の近道だと思います。 マシンは簡単ですが正直あまり発達には向いてません。 有酸素は筋肉を落とすので筋肉をつけることを目的として有酸素運動をしている方はウエイトトレーニングに切り替えましょう。 脂肪燃焼には良いと思います。 東北の地で、自由とは何かを考えながら筋トレと食事と睡眠の日々を送る大学生です。 筋肉留学・筋肉浪人・筋肉留年の全てを経験。 趣味は「パワーリフティング」で、筋トレを通じて心と身体を強くすれば、日本に挑戦する人が増え、最終的に挑戦に優しい素敵な社会になると本気で思っています。 普段はブログやYoutubeを通して「パワーリフティング」や「筋トレ」の布教活動しています。 大会公式記録 ・スクワット210kg ・ベンチプレス 150kg ・デッドリフト240kg Total:600kg 2017 全国大会 93kg jr 5位 2018 全国大会 93kg jr 4位 2019 宮城県春季パワーリフティング大会2位.

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エニタイムフィットネス豊橋店の設備やアクセス、個人的な感想!【大満足でした】

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最大の特徴は全世界の店舗が利用できることです。 フランチャイズチェーンで展開しているので、店舗によって設置されている機材や設備が異なります。 その都度、利用したい設備がある店舗を選んで使うようなこともあります。 例えば、日焼けしたい場合はタンニングマシンがある店舗に行くなどですね。 また、引っ越しした先でも使えますし、海外旅行に行ってもその地域にあるエニタイムに入れます。 めっちゃ便利です。 FAST GYM 24(ファストジム) 店舗数 90店舗以上 価格帯 6500〜7500円 (店舗による) スタッフサポート 有料であり タンニングマシン あり (店舗による) 特徴 エニタイムより少し安め エニタイムに次いで国内で有名な24時間ジムチェーンがファストジムです。 関東圏を中心に展開しており、新しく東海にも進出するようです。 価格帯がエニタイムより若干(500〜1000円程度)安いです。 また、一店舗のみ使う契約と、エニタイムのように複数店舗を使える契約と2種類が選べます。 もちろん一店舗契約の方が安いです。 マシン特化型とうたっているのもあって、ランニングマシンやマシンでの筋トレがメインの人なら十分でしょう。 個人的な感想としてはフリーウェイトを使って筋トレをしたい人はちょっと物足りないかなと思います。 JOYFIT スポーツクラブ• JOYFIT24 24時間ジム• JOYFIT YOGA ヨガスタジオ• JOYFIT+ 最先端トレーニング設備 24時間使えるのはJOYFIT24ですが、JOYFITグループの別の設備も利用できる(別料金の場合あり)のが特徴です。 24時間ジムで淡々と運動するだけでなく、たまには他の設備でヨガしたりフィットネスプログラムに参加したりもしたい人におすすめ。 ただ、24時間ジムよりも追加で費用がかかります。 メガロス24 24時間運営のジム・フィットネスの特徴 国内の代表的な24時間ジムは以下。 先駆けであり規模が大きいのが「エニタイムフィットネス」。 基本コンセプトは同じですので、エニタイムフィットネスをメインに書きます。 24時間ジムのコンセプト 一般的なジムに対して以下のような差別化をとってます。 24時間年中無休• 低価格• 好立地(駅近)• 土足OK• プールやスタジオは無い• 他の店舗も利用可能(ファストジムは除く) より手軽に、気軽にジムに通いましょうというコンセプトです。 デパートではなくコンビニ、レストランではなくファーストフード。 そんな感覚で利用できます。 店舗によってサービスが異なる フランチャイズ展開だからか、店舗によって設備が微妙に異なります。 例えば、置いてあるマシンの種類や日焼けマシンの有無など。 後は、立地によって若干の価格差(1000円くらい)があります。 都心程料金が高いです。 メリット 一般的な会員制ジムと比較した場合のメリット。 24時間いつでも いつでも通えますので、スケジュールの都合がつきやすい。 忙しい現代人にとってはピッタリです。 忙しいから通えないという言い訳も出来なくなります(笑) 僕の場合は人が少なさそうな時間帯を狙って行ってます。 あと、近所に住んでいればシャワーだけ浴びに行くのも可です。 これから新年初超回復します。 今年もよろしくお願いいたします! おやすみなさい。 — トイガー(とりむね進化系) torapple ジムで年を越すことも可能です。 低価格 一般の会員ジムでも24時間可能なところも一部有ります。 例えば、ゴールドジム原宿東京店。 立地が近い店舗で価格を比べてみます。 ゴールドジム原宿 マスターフルタイム会員 12000円• エニタイム恵比寿 8250円• ファストジム幡ヶ谷 7200円• ジョイフィット24 代官山 7618円 渋谷辺りで比べてみるとこんな具合です。 店舗によって若干の価格差がありますが、24時間ジムだと大体7〜8千円台です。 基本は駅近 最小限の設備で運営しているからこそ、駅近の好立地に進出可能ということです。 これも社会人にとっては嬉しいですよね。 仕事帰りでも、仕事前でも運動できます。 土足で行ける これ結構楽です。 僕は家から徒歩圏内のジムに通っていますので、家でトレーニングウェアに着替えてそのままジムへ行けます。 運動靴って結構荷物になるんですよね。 デメリット 低価格のために省略されている部分もあります。 スタッフが少ない 日中のみスタッフが1〜2人滞在。 基本電話番とか見学対応係り。 夜間は無人になります。 何かあったら緊急の電話をかけたり、エマージェンシーボタンを押してくださいという仕組み。 僕がこれから通う店舗は、20台前半くらいの女の子が一人でいました。 おそらくトレーナーの指導や補助なんかのサービスは一切無しだと思います。 契約前の見学に行ったときは客ゼロで、僕と女の子と2人っきりでした。 ロッカーがショボい これも店舗によりますが、カギ無しの荷物棚か、カギがあっても貴重品入れ程度のサイズ。 更衣室も、洋服店にある試着室くらいの広さで、一人ずつ入るタイプです。 着替えがある場合は自分のカバンなどに入れて置いておくことになります。 別料金を払うと、個人ロッカーが使えます。 セキュリティは? ロッカーの件にも繋がりますが、スタッフ無人でカギ無しロッカーだと不安な方もいるかもしれません。 以下の内容でセキュリティ対策となっています。 会員カードを持っている人しか入店出来ない• 誰がいつ入ったか全て入出が記録されている• 監視カメラ つまり、悪いことしたら絶対バレるようになってます。 前例として、僕が会員カードを忘れて、同じジムに通っている友人のカードで一緒に入ったことがあります。 まぁ月謝は払っているわけですし問題なかろうと思って。 後日電話がかかってきて友人が怒られてました。 それでもセキュテリティを気にする人は気になるかもしれません。 24時間ジムの比較まとめ 価格は安いですが、設備として必要な物は全て揃っています。 下手に無駄なサービスが無いほうがトレーニングに集中できるかもしれませんし あ、ベンチプレス100キロが余裕な人はプレートが物足りないかもしれません。 デッドリフト・スクワットなどで150キロ以上扱うような人はにでも行きましょう!.

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