コロナ ウイルス カラオケ。 東京都が休業要請ロードマップを発表。スポーツジムはSTEP2、カラオケはSTEP3に改定(新型コロナ)【UP DATE】

新型コロナウイルスに対する当社の対応について(1)

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新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針の改訂及び業種別ガイドラインの策 定について 基本的対処方針が改訂され、また、新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言(専門家会議提言)が発表されました。 また、レストランなどの飲食店、百貨店や商店街、各種の商店、映画館、劇場、博物館や美術館などの文化施設、公共交通機関、 さらにはホテルや旅館、80を超える業界ごとに専門家の助言の下、感染予防のためのガイドラインが策定されました。 これは、現場で働く皆さんを感染リスクから守るための指針であり、そして、消費者の皆さんに安心してそれぞれのサービスや施設を利用いただくための指針でもあります。 【申請の流れを簡単にまとめた動画】(youtube) 【持続化給付金について】 5月1日(金)より申請受付を開始。 新型コロナウイルスの感染拡大を考慮し、迅速かつ安全に給付を行うため、電子申請を原則としています。 詳細は「持続化給付金」の下記ホームページをご覧ください。 【民間金融機関における実質無利子・無担保融資について】 新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴い、中小企業者への資金繰り支援を強化するため、5月1日(金)より順次各都道府県等にて、民間金融機関における実質無利子・無担保融資を開始しております。 上記制度の開始に伴い、融資を受けるために必要なセーフティネット保証・危機関連保証の認定に関する運用を緩和します。 経済産業省HPにて詳細を公表しております。 (1)ニュースリリース (2)民間金融機関における実質無利子・無担保融資の概要 【税制上の措置について】 国税庁、総務省、厚生労働省が税制措置に関して情報を公開しております。 なお、税制上の措置等をまとめた一覧表を添付させていただきます。 (1)国税に関する措置 (国税庁ホームページ) トップページ > 新型コロナウイルス感染症に関する対応等について > 新型コロナウイルス感染症緊急経済対策における税制上の措置 (2)地方税に関する措置 (厚生労働省ホームページ) トップページ > 新型コロナウイルス感染症対策関連 > 地方行財政 > 地方税制 (3)社会保険料に関する措置 トップページ > 社会保険料の納付等について 休業支援金を発表している自治体(4月24日時点)リンクがない県は現在無し、又は検討中 青森県 岩手県 福島県 群馬県 山梨県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 徳島県 愛媛県 長崎県 大分県 宮崎県 沖縄県 新型コロナウイルス感染症・緊急事態宣言の発出に伴う対応について 改正新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条第1項の規定に基づき、下記の期間・区域で、緊急事態宣言が発出。 更新箇所は以下のとおりです。 (19ページ) ・5月1日(金)より申請受付を開始しています。 (26ページ) ・雇用調整助成金の特例措置の更なる拡大に関する情報を更新しました。 (44ページ) ・働き方改革推進支援助成金に関する情報を更新しました。 (52ページ) ・固定資産税等の軽減の全体像を説明したページを追加しました。 (64ページ) 【御参考】経済産業省HP内の新型コロナウイルス感染症関連特設ページに掲載しております。

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東京都が休業要請ロードマップを発表。スポーツジムはSTEP2、カラオケはSTEP3に改定(新型コロナ)【UP DATE】

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めど立たない施設も 休校が続く都立学校は、児童生徒の登校者数や在校時間を制限する「分散登校」から再開。 最初は週に1回、在校時間を2時間程度とする。 その後、「週2~3日」「週3~4日」と徐々に登校頻度を増やし、在校時間も「半日」「1日」と延ばして全面再開を目指す。 集団感染のリスクが高いとされる接待を伴う飲食店やライブハウス、カラオケ店やスポーツジムなどは緩和のめどが立っていない。 都は、感染の第2波への備えとして、休業などを再要請する指標の基準値を超えた場合は「東京アラート」を発動することも発表した。 発動中は、お台場のレインボーブリッジを赤色に点灯して注意を呼び掛ける。 小池百合子知事は22日の会見で、ロードマップの狙いについて「感染症防止と経済社会活動の両立を図る、という新しい日常を定着していこうという気持ちはみなさんが持っている。 その道筋を示し、乗り越えるために作成した」と説明した。 【UP DATE】2020年5月27日09:30 緊急事態宣言が全国で解除されたことを受け、東京都は26日にSTEP1へと移行した。 国が基本的対処方針を改定したことに伴い、都は27日、ロードマップの一部を改定し、発表した。 主な改定のポイントは、 ・休業要請の緩和の時期が未定だったスポーツジムは、STEP2で緩和対象とする。 ・カラオケと接待を伴わないバーはSTEP3で休業要請を緩和する ・イベントの参加人数は、STEP1は屋内で100人以下に拡大。 STEP3に移行した場合、6月19日から1000人以下、7月10日以降は5000人以下とする。 8月1日をめどに「収容定員の半分以下」に緩和する。 屋内施設ではどのステップでも、収容定員の半分以下が要件。 ・東京から他県への不要不急の移動自粛は、国の指針に合わせて6月18日まで続ける。 接待を伴う飲食店とライブハウスは、引き続き休業要請の緩和時期が未定。 国は6月18日をめどに感染拡大防止のガイドラインを策定する方針で、都は国の決定を踏まえて判断するという。 STEP2への移行の可否は、5月29日の都の対策本部会議の後に判断し、早ければ30日に移行する見込み。

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カラオケは新型コロナウイルスの危険性が高い!?感染する可能性も!

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カラオケでのコロナウイルス感染対策 専門家会議は、若年層は重症化する割合が低いため感染に気付かず、感染を広げている可能性があるとして、全国の10代から30代の世代に対し、軽い風邪症状でも外出を控えることや、風通しの悪い場所で至近距離で接するライブハウスやカラオケボックスなどには行かないでほしいと呼びかけました。 引用:TBSNEWS ライブハウスやカラオケに行くのは若い世代ばかりではありませんが、 風通しの悪い場所で至近距離で接するので コロナウイルスの感染リスクは高いと言えます。 カラオケ店でもコロナウイルスの感染対策には力を入れているでしょうが、実際のところどんな風に対策しているのかが気になりました。 部屋のコロナ感染対策 カラオケもぶっちゃけ丁寧に清掃してるけど、一日に何十人人を通してるので割と危険です。 カラオケ店でも有名な5店舗で、実際はどんな対策をしているのか聞いてみたところ、 全店舗が全く同じ回答でした。 ですが、 それだけですか?という感じです。 グリル マイクの声を拾う部分 を外して洗うとかはしないんですか?と聞いたら「 さすがにそこまでできません」とのことでした。 外せるマイクと外せないマイクがありますが、外せるマイクなら簡単に洗えますし、できれば1日に1回はやってほしいものです。 マイクのグリル部分にはウインドスクリーンというスポンジが入っています。 そのスポンジに息や唾がかかっている状態ですから、除菌スプレーを1回吹きかけたぐらいでは除菌できたとは思えません。 残念ながら、 カラオケ店のマイクは除菌があまりできていない気がしますね。

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