ライキン バイバルス。 【ROK】覚醒までにレジェンド像・星6までに必要な星数まとめ

【ライズオブキングダム】孫武は使える!?育て方は!?【ライキン】

ライキン バイバルス

レジェンド指揮官 ティアランキング こちらがレジェンド指揮官のティアランキングとなります。 海外の先行鯖の情報のため、かなり信憑性が高く、実際に使用率から見ても間違いはないものとなりますので、こちらをベースに日本鯖で登場している指揮官を紹介してまいります。 源義経 圧倒的な使用率を誇るレジェンド指揮官であり、サーバー開始からKvKのシーズン2以降までずっと活躍できます。 基本的に指揮官の強さというのは 覚醒レジェンド>覚醒エピック>5111レジェンド>5111エピック の順となるので、 レジェンドを育成するにあたり覚醒させることがかなり重要になってきます。 その点で義経はVIPで覚醒しやすいため、育成難易度の低さから使用率が上がっています。 また、2秒間に2600ダメージ係数を叩き出せる瞬間火力の高さ、パッシブによる野蛮人集落の撃破のしやすさという点も評価をされています。 KvKシーズン2以降には、チンギスハンという義経以上に強力な騎兵指揮官が登場するため後半につれて評価は落ちてきますが、野蛮人集落に関しては2020年4月現在の海外鯖でも最速で撃破できるため最適解として使用されているようです。 義経の天賦やテンプレ装備、副将情報はこちらに詳しく記載しています。 曹操 義経の副将として最適解の指揮官となります。 サーバー開始からKvKのシーズン2まで覚醒している 義経曹操のペアは最強の騎兵部隊となります。 こちらも義経ほどではありませんが、毎日特価を買い続けることで比較的楽に覚醒が見込める指揮官となるため使用率が高くなっています。 天賦ですが、 曹操はライキンの指揮官の中で「最速」とされており、移動速度を上げるタレントツリーが強力です。 移動速度が上がることで、敵に追いつかれることなく部隊を撃破することが出来たり、オシリスでは最速でオブジェクトを取得しにいくことが出来ます。 リチャード1世 歩兵のレジェンド指揮官の中で使用率が高い指揮官です。 リチャードの強さはスキルによるヒール力の高さとパッシブと天賦、歩兵による圧倒的な部隊の硬さになります。 戦争時では複数部隊に囲まれてもすぐには落ちず、タンクとして使用できるため騎兵や弓兵とセットで使用されることが多いです。 オブジェクト防衛能力の高さもリチャードの強みであり、防衛指揮官として使用される機会も多いです。 軽傷部隊をヒールすることで死亡率が高くなるというデメリットはありますが、デバフや騎兵集結へのカウンターとして使用できます。 リチャードはサーバー開始から38日程度で訪れる幸運のルーレットで入手すること出来ますが、覚醒はかなり大変のため、基本的に微課金はリチャードか後述する李成桂を覚醒させることが目標となります。 天賦はオープンフィールドで使用できるこちらの構成がオススメです。 足がかなり遅いので副将次第では亀甲陣までの8ポイントを韋駄天など歩兵速度に振るのもアリです。 薬草常備を取らない天賦構成もありますが、個人的に亀甲陣で防げるダメージより薬草常備のヒール力の方が勝ると思っているので亀甲陣より薬草常備を優先しています。 カールマルテル リチャード1世の副将に置いた通称「リチャマル」がかなり強力です。 自身の持つシールドスキルや歩兵バフにより鉄壁の部隊を作ることが出来ます。 このような部隊では、直接ダメージを与えるスキルでは無いので、反撃ダメージによってジワジワと長期戦で削るような戦い方になります。 曹操を覚醒させると毎日特価からカールマルテルの彫像が出るようになるため、まずは曹操覚醒を目指して特価を買い続けた後、次にマルテル覚醒を目指すようなイメージとなります。 ちなみに金鍵から恒常で入手できることもあり、基本的にマルテルに金モアイの使用は推奨されていません。 李成桂 レジェンドの弓兵指揮官。 超高火力の範囲スキルを連発できる点が強みであり、エピックの孫武のような性能のため弓兵以外にも色々な指揮官とペアを組むことが出来ます。 覚醒しないとそこまで脅威では無いと言われているため、入手したら金モアイで覚醒させていくことをオススメします。 入手方法はリチャード1世と同じく幸運のルーレットからになります。 天賦はこちらがオススメとしていますが、李成桂は主将で運用されにくい指揮官のため天賦はそこまでこだわる必要はないかと思います。 主将で運用されにくい理由としては、戦場で真っ先に狙われる&KvKシーズン2以降に登場するエドワードを主将に置く編成が強いなどの理由があります。 エドワード登場までは楠木や孫武の副将で使用されることが多いです。 エセルフレッド 混合部隊向けのレジェンド指揮官です。 エセルの強みは何といっても強力な範囲デバフと無課金でも覚醒できる育成難易度の低さになります。 さらに、ジャンヌと相性が抜群のため、デバフだけでなく味方にはバフを供給することが出来ます。 また、ハンニバルと組み合わせて部隊数上限を上げてより集結に強くするような編成もありますが、エセルのデバフとハンニバルのデバフは重複せず上書きとなってしまう点は注意が必要です。 天賦は補助と統率を取得したこちらのタレントツリーが強力です。 特に補助のブービートラップが非常に強力で、覚醒エセルの追加パッシブである「行軍速度現象を受けているターゲットに追加ダメージを与える」の発動条件にもなります。 統率は募兵の旗による兵力上限UPと鬼謀が超強力です。 フリードリヒ1世・ユリウスカエサル 覚醒できれば超強いですが育成難易度が高いので廃課金向けの指揮官です。 どちらも似たような性能で、統率とパッシブにより部隊数の有利を作って戦う構成です。 カエサルは守備寄りでフリードリヒは攻撃寄りになります。 このゲームはバフが同程度であれば結局部隊数が多い方が圧倒的に有利なので、部隊数を増やせる指揮官はそれだけで価値があります。 クレオパトラ7世・善徳女王・石田三成 レジェンドの採集指揮官です。 採集指揮官は全部で8体(クレオパトラ7世・善徳女王・石田三成・エクスプローラー・シャールカ・ガイウス・コスタンツァ・ジャンヌダルク)いますが、最大で5部隊出せるので、最低でも5体だけ37レベルまで育成することをオススメします。 育成難易度的に、エクスプローラー・シャールカ・ガイウス・コスタンツァ・ジャンヌダルクのエピック以下を育てていきたいところですが、ジャンヌは主将で使えなくもない性能でもあり、採集ではなく補助天賦にした構成もあるので、余力があれば上記のレジェンド指揮官のうち1体だけ37レベルまで育てられると良いと思います。 天賦の上げ方は以下を参考にしてください。 レジェンド指揮官同様に海外の先行鯖からの確度の高い情報となりますのでこちらを参考に紹介していきます。 孫武 エピック指揮官の中で最も優秀な指揮官です。 高い範囲ダメージスキルと怒りリチャージの速さ、利便性の高いスキル天賦やパッシブなど主将だけでなく副将としても幅広く活躍します。 以下の記事で天賦構成など詳しく記載しているのでこちらも参考までにご覧ください。 ジャンヌダルク スキルのバフが非常に強力のため、採集だけでなく戦争でも活躍できる汎用性の高い指揮官です。 そのため覚醒優先度は非常に高いキャラとなります。 また、黄昏の渓谷では余程指揮官レベルやスキルレベルに差がない限り、ジャンヌの有無で勝敗を分けるレベルなので、黄昏で勝ちたい人も是非育成をオススメします。 楠木正成・アルミニウス エピックの弓兵指揮官です。 李成桂を所持していて、主将として弓兵指揮官を育てる場合の選択肢となってきます。 このゲームは序盤は騎兵が圧倒的に強い環境なので、部隊相性的にも弓兵はカモになりがちであり、李成桂が入手できるタイミングまで弓兵指揮官は育てる必要ありません。 しかし、李成桂登場後は弓兵も十分実用レベルになるのでどちらか1体は主将用に育てておくことをオススメしています。 楠木についてはこちらにより詳細を記載しているので参考までにご覧ください。 ペラーヨ・ベリサリウス 騎兵のエピック指揮官です。 覚醒させれば育っていない曹操よりは強くなるので、曹操を覚醒することが難しい場合は育てることをオススメします。 ベリサリウスは曹操と同じ最速天賦にすることでかなり速い行軍速度を手に入れることができます。 足の速さに特化している分、1v1の殴り合いは強くないので、基本的な使用用途は資源タイルキルになります。 ペラーヨは怒りと負傷回復が優れており1v1にも強いスキルセットなので、義経の副将や主将としても使えます。 ただどこまで行っても覚醒している義経曹操ペアには絶対に勝てないので、あくまで代役程度に考えておいたほうが良いです。 育成難易度が低いので主将に置ける統率指揮官を育てたい場合は候補になります。 ロッハ・ブーディカ 討伐用の指揮官でKvK前夜祭など野蛮人を多く倒す場合に重宝されます。 採集と同様に最終的に5部隊運用が基本となってくるので、ロッハ、ブーディカ、エセルフレッド、ベリサリウス、アーチャーの5体を討伐指揮官として起用することをオススメします。 経験値は野蛮人やガーディアン狩りをしていれば勝手に溜まっていくため、 経験値の書は使わずに育成が可能です。 小技ですが、レベル10から星上げのタイミングで1束の星の勲章と祝福の星の勲章をうまく混ぜることでレベル10で星4まで一気にランクアップすることが可能です。 これのメリットはレベルを30まで上げなくとも副将指揮官を連れて行けたり、早めにスキルをオープンすることができます。 例えばバイバルスはこのように星2でパッシブ2つ目までスキル最大にしてから、一気に星4まで飛ばすことでパッシブ4つ目の強スキルを早い段階で上げることが出来ます。 まとめ 指揮官はしっかりレベル上げをして覚醒させていくことで真の強さを発揮していきますが、例えばレジェンド指揮官のスキル上げに使用する彫像は最大690個と育成難易度は非常に高く、微課金、無課金ではどうしても全てに手が回らなくなってくるので、今回紹介した内容が是非参考になればと思います。 実際に私がプレイしている日記もありますのでこちらも合わせてご覧いただけると幸いです。

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【ライズオブキングダム】孫武は使える!?育て方は!?【ライキン】

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ここから記事本編です! ライズオブキングダム(ライキン)とは? 『Rise of Kingdoms ー万国覚醒ー』とは、 全世界4000万ダウンロードを記録した 世界の英雄たちが主役の 大人気戦略シミュレーションゲームです。 ローマ、フランス、ブリテン、 中国などの 世界的に有名な英雄たちを率いて 勢力を拡大しながら世 界制覇を目指します。 同盟に加入し、 盟友たちと共に強敵を倒すといった 協力プレイも可能。 広大なマップを探索し、お宝を持ち帰ったり領土を拡大したりする RTS な要素が強いのも面白いところで、戦闘の際には 地形、 勢力、 部隊、 選択した文明による能力差とかなり戦略性も試されます。 さらに自国内は 自由にカスタマイズが可能。 道路を敷いたり装飾品を飾り付けして 自分だけの国をイメージできます。 文明を発展させながら国を造るのが 国づくりシミュレーションらし く楽しいところです。 指揮官について 指揮官とは 指揮官とはこのゲームにおける 英雄たちのことで、 いわゆる メインユニットになります。 指揮官にはそれぞれ 固有のスキルがあり、さらに 「天賦」 という機能で 強化をすることにより様々な能力を追加で得ることが できます。 これらは 酒場を建設することで 宝箱から確率で入手することができ 、これが所謂別のゲームの ガチャにあたります。 そして レアリティがあり、 レア、エリート、エピック、 レジェンドの順に高くなります。 初期指揮官(エピック)について ゲーム開始直後、 11の国から開始時の 文明を選びます。 ローマやブリテン、ドイツや日本など様々ありますが、 これに付随する エピックの指揮官も チュートリアルガチャにて もら うことができます。 孫武 中国• アルミニウス ドイツ• 楠木正成 日本• スキピオ・アフリカヌス ローマ• ジャンヌ・ダルク フランス• 乙支文徳 韓国• ブーディカ ブリテン• ペラーヨ スペイン• ベリサリウス ビザンティン• バイバルス アラブ• オスマン1世 オスマン この中から選ぶことができます。 どの指揮官も 能力が異なり、 文明に合わせやすいような組み合わせになっています。 公式のストアに飛ぶので、そちらでDLしてください。 もし仮に気に入らなかったら、すぐにアンインストール出来ます。 最強のエピック指揮官とおすすめ 採取・支援向け <ジャンヌダルク> フランスの 初期指揮官。 採集速度と 積載量を 上昇させるスキルと、 周囲の味方をサポートできる アクティブスキルが非常に優秀。 入手したらまずこのふたつのスキルを優先的に上げるのをおすすめ します。 野蛮人討伐向け <ロッハ> 野蛮人を倒した時に 経験値をより多く貰える スキルや、 野蛮人に対するダメージを大幅に上昇する スキルを持つ。 天賦でさらにブーストをかければ 野蛮人対策は完璧な布陣に。 レベルを上げたい仲間を 副官にしておくとついでにレベル上げもで きます。 都市防衛向け <孫武> 中国の 初期指揮官。 都市防衛の際に受けるダメージを減少させたり、 歩兵部隊のHPを回復させる スキルを持つ。 天賦も 防衛やスキル寄りに育成すれはかなり強力。 通常攻撃が 怒りという スキル発動のゲージを溜めやすいため、 スキルを使いやすいのも魅力。 まとめ いかがだったでしょうか。 ライズオブキングダムは 奥の深い戦略ゲームです。 対人戦もあるので、 仲間との連携が試されたりと一筋縄ではいかない感覚が味わえます。 自由度の高さもあり、戦略ゲームばかりで気疲れしたときには国造りをして気分転換。 指揮官たちも文明に合わせて様々登場するので、 歴史と合わせて楽しめるのが魅力的な要素の一つとなっているので す。 ライズキングダムの関連記事もご覧ください!.

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【ライキン】指揮官ランキングと副将の組み合わせ(エピック)

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レジェンド指揮官 ティアランキング こちらがレジェンド指揮官のティアランキングとなります。 海外の先行鯖の情報のため、かなり信憑性が高く、実際に使用率から見ても間違いはないものとなりますので、こちらをベースに日本鯖で登場している指揮官を紹介してまいります。 源義経 圧倒的な使用率を誇るレジェンド指揮官であり、サーバー開始からKvKのシーズン2以降までずっと活躍できます。 基本的に指揮官の強さというのは 覚醒レジェンド>覚醒エピック>5111レジェンド>5111エピック の順となるので、 レジェンドを育成するにあたり覚醒させることがかなり重要になってきます。 その点で義経はVIPで覚醒しやすいため、育成難易度の低さから使用率が上がっています。 また、2秒間に2600ダメージ係数を叩き出せる瞬間火力の高さ、パッシブによる野蛮人集落の撃破のしやすさという点も評価をされています。 KvKシーズン2以降には、チンギスハンという義経以上に強力な騎兵指揮官が登場するため後半につれて評価は落ちてきますが、野蛮人集落に関しては2020年4月現在の海外鯖でも最速で撃破できるため最適解として使用されているようです。 義経の天賦やテンプレ装備、副将情報はこちらに詳しく記載しています。 曹操 義経の副将として最適解の指揮官となります。 サーバー開始からKvKのシーズン2まで覚醒している 義経曹操のペアは最強の騎兵部隊となります。 こちらも義経ほどではありませんが、毎日特価を買い続けることで比較的楽に覚醒が見込める指揮官となるため使用率が高くなっています。 天賦ですが、 曹操はライキンの指揮官の中で「最速」とされており、移動速度を上げるタレントツリーが強力です。 移動速度が上がることで、敵に追いつかれることなく部隊を撃破することが出来たり、オシリスでは最速でオブジェクトを取得しにいくことが出来ます。 リチャード1世 歩兵のレジェンド指揮官の中で使用率が高い指揮官です。 リチャードの強さはスキルによるヒール力の高さとパッシブと天賦、歩兵による圧倒的な部隊の硬さになります。 戦争時では複数部隊に囲まれてもすぐには落ちず、タンクとして使用できるため騎兵や弓兵とセットで使用されることが多いです。 オブジェクト防衛能力の高さもリチャードの強みであり、防衛指揮官として使用される機会も多いです。 軽傷部隊をヒールすることで死亡率が高くなるというデメリットはありますが、デバフや騎兵集結へのカウンターとして使用できます。 リチャードはサーバー開始から38日程度で訪れる幸運のルーレットで入手すること出来ますが、覚醒はかなり大変のため、基本的に微課金はリチャードか後述する李成桂を覚醒させることが目標となります。 天賦はオープンフィールドで使用できるこちらの構成がオススメです。 足がかなり遅いので副将次第では亀甲陣までの8ポイントを韋駄天など歩兵速度に振るのもアリです。 薬草常備を取らない天賦構成もありますが、個人的に亀甲陣で防げるダメージより薬草常備のヒール力の方が勝ると思っているので亀甲陣より薬草常備を優先しています。 カールマルテル リチャード1世の副将に置いた通称「リチャマル」がかなり強力です。 自身の持つシールドスキルや歩兵バフにより鉄壁の部隊を作ることが出来ます。 このような部隊では、直接ダメージを与えるスキルでは無いので、反撃ダメージによってジワジワと長期戦で削るような戦い方になります。 曹操を覚醒させると毎日特価からカールマルテルの彫像が出るようになるため、まずは曹操覚醒を目指して特価を買い続けた後、次にマルテル覚醒を目指すようなイメージとなります。 ちなみに金鍵から恒常で入手できることもあり、基本的にマルテルに金モアイの使用は推奨されていません。 李成桂 レジェンドの弓兵指揮官。 超高火力の範囲スキルを連発できる点が強みであり、エピックの孫武のような性能のため弓兵以外にも色々な指揮官とペアを組むことが出来ます。 覚醒しないとそこまで脅威では無いと言われているため、入手したら金モアイで覚醒させていくことをオススメします。 入手方法はリチャード1世と同じく幸運のルーレットからになります。 天賦はこちらがオススメとしていますが、李成桂は主将で運用されにくい指揮官のため天賦はそこまでこだわる必要はないかと思います。 主将で運用されにくい理由としては、戦場で真っ先に狙われる&KvKシーズン2以降に登場するエドワードを主将に置く編成が強いなどの理由があります。 エドワード登場までは楠木や孫武の副将で使用されることが多いです。 エセルフレッド 混合部隊向けのレジェンド指揮官です。 エセルの強みは何といっても強力な範囲デバフと無課金でも覚醒できる育成難易度の低さになります。 さらに、ジャンヌと相性が抜群のため、デバフだけでなく味方にはバフを供給することが出来ます。 また、ハンニバルと組み合わせて部隊数上限を上げてより集結に強くするような編成もありますが、エセルのデバフとハンニバルのデバフは重複せず上書きとなってしまう点は注意が必要です。 天賦は補助と統率を取得したこちらのタレントツリーが強力です。 特に補助のブービートラップが非常に強力で、覚醒エセルの追加パッシブである「行軍速度現象を受けているターゲットに追加ダメージを与える」の発動条件にもなります。 統率は募兵の旗による兵力上限UPと鬼謀が超強力です。 フリードリヒ1世・ユリウスカエサル 覚醒できれば超強いですが育成難易度が高いので廃課金向けの指揮官です。 どちらも似たような性能で、統率とパッシブにより部隊数の有利を作って戦う構成です。 カエサルは守備寄りでフリードリヒは攻撃寄りになります。 このゲームはバフが同程度であれば結局部隊数が多い方が圧倒的に有利なので、部隊数を増やせる指揮官はそれだけで価値があります。 クレオパトラ7世・善徳女王・石田三成 レジェンドの採集指揮官です。 採集指揮官は全部で8体(クレオパトラ7世・善徳女王・石田三成・エクスプローラー・シャールカ・ガイウス・コスタンツァ・ジャンヌダルク)いますが、最大で5部隊出せるので、最低でも5体だけ37レベルまで育成することをオススメします。 育成難易度的に、エクスプローラー・シャールカ・ガイウス・コスタンツァ・ジャンヌダルクのエピック以下を育てていきたいところですが、ジャンヌは主将で使えなくもない性能でもあり、採集ではなく補助天賦にした構成もあるので、余力があれば上記のレジェンド指揮官のうち1体だけ37レベルまで育てられると良いと思います。 天賦の上げ方は以下を参考にしてください。 レジェンド指揮官同様に海外の先行鯖からの確度の高い情報となりますのでこちらを参考に紹介していきます。 孫武 エピック指揮官の中で最も優秀な指揮官です。 高い範囲ダメージスキルと怒りリチャージの速さ、利便性の高いスキル天賦やパッシブなど主将だけでなく副将としても幅広く活躍します。 以下の記事で天賦構成など詳しく記載しているのでこちらも参考までにご覧ください。 ジャンヌダルク スキルのバフが非常に強力のため、採集だけでなく戦争でも活躍できる汎用性の高い指揮官です。 そのため覚醒優先度は非常に高いキャラとなります。 また、黄昏の渓谷では余程指揮官レベルやスキルレベルに差がない限り、ジャンヌの有無で勝敗を分けるレベルなので、黄昏で勝ちたい人も是非育成をオススメします。 楠木正成・アルミニウス エピックの弓兵指揮官です。 李成桂を所持していて、主将として弓兵指揮官を育てる場合の選択肢となってきます。 このゲームは序盤は騎兵が圧倒的に強い環境なので、部隊相性的にも弓兵はカモになりがちであり、李成桂が入手できるタイミングまで弓兵指揮官は育てる必要ありません。 しかし、李成桂登場後は弓兵も十分実用レベルになるのでどちらか1体は主将用に育てておくことをオススメしています。 楠木についてはこちらにより詳細を記載しているので参考までにご覧ください。 ペラーヨ・ベリサリウス 騎兵のエピック指揮官です。 覚醒させれば育っていない曹操よりは強くなるので、曹操を覚醒することが難しい場合は育てることをオススメします。 ベリサリウスは曹操と同じ最速天賦にすることでかなり速い行軍速度を手に入れることができます。 足の速さに特化している分、1v1の殴り合いは強くないので、基本的な使用用途は資源タイルキルになります。 ペラーヨは怒りと負傷回復が優れており1v1にも強いスキルセットなので、義経の副将や主将としても使えます。 ただどこまで行っても覚醒している義経曹操ペアには絶対に勝てないので、あくまで代役程度に考えておいたほうが良いです。 育成難易度が低いので主将に置ける統率指揮官を育てたい場合は候補になります。 ロッハ・ブーディカ 討伐用の指揮官でKvK前夜祭など野蛮人を多く倒す場合に重宝されます。 採集と同様に最終的に5部隊運用が基本となってくるので、ロッハ、ブーディカ、エセルフレッド、ベリサリウス、アーチャーの5体を討伐指揮官として起用することをオススメします。 経験値は野蛮人やガーディアン狩りをしていれば勝手に溜まっていくため、 経験値の書は使わずに育成が可能です。 小技ですが、レベル10から星上げのタイミングで1束の星の勲章と祝福の星の勲章をうまく混ぜることでレベル10で星4まで一気にランクアップすることが可能です。 これのメリットはレベルを30まで上げなくとも副将指揮官を連れて行けたり、早めにスキルをオープンすることができます。 例えばバイバルスはこのように星2でパッシブ2つ目までスキル最大にしてから、一気に星4まで飛ばすことでパッシブ4つ目の強スキルを早い段階で上げることが出来ます。 まとめ 指揮官はしっかりレベル上げをして覚醒させていくことで真の強さを発揮していきますが、例えばレジェンド指揮官のスキル上げに使用する彫像は最大690個と育成難易度は非常に高く、微課金、無課金ではどうしても全てに手が回らなくなってくるので、今回紹介した内容が是非参考になればと思います。 実際に私がプレイしている日記もありますのでこちらも合わせてご覧いただけると幸いです。

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