ツイート 全削除。 【Twitter】ツイートを全削除(一括削除)する方法【スマホ / PC】

『Twitter』ツイートの削除方法・複数投稿を一括で消す方法 注意点【2019版】

ツイート 全削除

こんにちは、風船()です。 突然ですが、かなり昔の過去ツイートを一括削除したくなりました。 調べてみると、今までのツイートを全削除、指定期間のツイートを削除、選択して削除できるサイト・ツールがあるようですが、全削除を除き、どれもかなり古いツイートを削除することはできません。 過去のツイートに遡ってちまちま1ツイートずつ消すのは本当に面倒です。 そこで調べてみたら、アカウントのツイート履歴をアーカイブしてダウンロードする「全ツイート履歴」機能を用いることで、本当に古いツイートも削除することができるツールがあるようなので使ってみました! なんと2014年1月から現在までで17億ツイートの削除をしているというなかなかのツール。 こういうツールはどのような危険があるか、本当にしっかりと使えるか分かりません。 代替アプリやサービスを探してみましたが、どれも全てアーカイブをアップロードしての完全削除機能はプレミアム(有料)機能となっています。 一応無料版でも毎週1000ツイートまではアーカイブを利用しての削除が可能なようです。 完全無料で利用できるアプリやサービスを今後も探し続けてみます。 ちなみに今回ご紹介しているアプリは、3000円強払うことで無制限で削除が可能になるようです。 今後もこのアプリを使い続ける事を予定しているのであれば、このアプリを購入するのもいいと思います。 1回限りの支払いではあるものの、定期的な支払いが設定されないだけでライセンスの有効期間はしっかりと存在します。 その点ご注意の上でご購入ください。 Mac版について 初めて紹介した当時は、Windows版のみでしたが、現在はmacOS版も鋭意開発中のようです。 サイトで登録することで利用可能になった際に通知を受け取れるようなので気になる方は是非登録しておくことをお勧めします。 このツールのメリット 公式サイトで確認できるメリットは次の通り• 無制限・一括削除• 何千ものツイートを自動削除。 このアプリを使って1ユーザーで50万ツイート削除した人もいる• 完全無料で使用することができる。 無料期間無し、制限などもなし。 ソースコードはで誰でもダウンロードができ、自身でビルドしたり変えたりできる。 ツイート・いいね・DMも削除• Twitterプロフィールをフルコントロールできる。 いいねやDMもシームレスにそしてダイレクトにこのツールで削除できる。 安心・安全• ツイートはコンピュータに残らない。 アプリはパスワードにアクセスしたりしない。 懸念があれば、自身でコードを検証できる。 早速使ってみる ツールをダウンロード 「」のサイトからツールをダウンロードします。 今回はPortable Standalone Versionを選択 ダウンロードしたら起動させます。 DMも削除したい場合は、その下にチェックを入れます。 既にログインされている場合はそのまま「連携アプリを認証」をクリック。 ログインしていない場合は実行したいアカウントでサインインして続行します。 PINコードが表示されますのでこれをアプリに入力します。 これでサインインが完了しました。 準備が整いました。 全ツイート履歴を準備する さっそく「Delete Tweets」をクリックします。 するとStep 2が表示されますので、アカウントの設定ページよりツイートのアーカイブをダウンロードします。 「全ツイート履歴をリクエストする」をクリック。 しばらくすると登録済みのメールアドレスに履歴のダウンロードリンクが届きます。 リンクからダウンロードします。 ダウンロードしたらツールに戻ります。 すると、アーカイブが読み込まれ、ツイートの期間が選択できるようになります。 今回は全期間選択しました。 「Next」をクリックして進みます。 削除指定する 選択した期間のツイートが一覧で表示されます。 初期状態では全て削除するようにチェックが入っているので気をつけてください。 注意として、「 残しておきたいツイートはチェックを外してください。 この操作は止められません。 」と書かれているとおり、そこだけは本当に注意してください。 チェックがついているものは全て問答無用で消されます。 削除したいツイートを選択したら「Erase selected tweets」をクリック。 最後の確認がされます。 本当に大丈夫だったらこのままOKをクリックします。 削除開始 削除が始まりました。 削除したいツイート数にもよりますが、非常に時間がかかります。 ソフトを落としたりせず、そのまま気長に待ちます。 となり、メッセージが出たら完了です。 なんと今回5万ツイートを削除!掛かった時間は12分5秒でした。 ちなみにこの方法で削除すると しっかりとツイート数も減少します。 一括削除などだとまれにツイート数が変化しないままツイートだけが消えているなんてことがあるのでこの点地味に良いと思いますね! PCで削除をするならこれが最強かも スマホやタブレットでは今回の方法はキツいですが、PCで削除をしようという場合はこのツールがもしかしたら最強かもしれません。 何よりもうん年前のツイートも指定削除ができるというものが大きいです。 これはTwitterのAPIでツイートを取得するのではなく、前もってアーカイブとして取得しているからできること。 もし、うん年前の過去のツイートを削除したいけどさかのぼれない…などになった場合は今回の方法が有用だと思います。 何度も言いますが.

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ツイートの一括削除にはツールが便利!全削除の注意点と削除できない場合の対応まで

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残したいツイートがある時は誤操作に注意しましょう。 よくある質問・疑問 ここではツイート削除に関連するよくある疑問に答えていきます。 削除したら、フォロワーのタイムラインから即座に削除される? いいえ。 ツイートの削除がフォロワーのタイムラインに反映されるのは、 「タイムラインが更新された時」です。 タイムラインの更新はTwitterを起動した時などで頻繁に行われます。 ですが例えばPCでずっと同じ画面を放置していた場合は、タイムラインが更新されるまでツイートが残り続ける事になります。 ツイートを削除したらもう誰にも見られる事はない? 場合によります。 ツイートを削除すれば、Twitterのサーバーからはデータは完全に消滅します。 ただし削除以前に誰かが『』にツイートを追加した場合は、Togetter上で削除しない限り残り続けます。 同様に『』などのRSSリーダーにTwitterアカウントが追加されていた場合も、RSSリーダー上にツイートが残ります。 加えてツイートをオンラインで保存するウェブツール(いわゆる魚拓)も存在します。 さらに言えば、ツイートのスクリーンショットを撮られた場合も、ツイートのデータ上は存在しないものの物理的には存在していると言えるでしょう。

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Twitter(ツイッター)でツイートを全消し(完全削除)する安全なツール・方法は?

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ツイートを自動で消したい場合 Twitter(ツイッター)で過去につぶやいたツイートは、何も操作しないと残り続けます。 公式Twitterでは自動削除はできませんが、ツールを使用すれば過去のツイートを自動で削除できます。 自動でツイートを削除したいと考えるのは、• 過去の一定期間以前のツイート• 読んでもらったらすぐに消したいツイート といった場合です。 このような場合には、ツイートを自動で削除できると便利です。 ツイートを自動削除できるツール ここでは、ツイートを自動削除できるツールについてご説明します。 一定の期間公開されていたツイートを自動的に削除してくれたり、指定した期間公開されたツイートを削除してくれたり、それぞれのツールの機能は様々です。 ツールの特徴や使い方についてもご説明しますので、ぜひ参考にしてみてください。 TweetDeleter 「TweetDeleter」は、ツイートの削除に特化したツールです。 TweetDeleterのツイート自動削除機能は、設定方法が2種類あります。 1つ目は、ご自身のTwitter(ツイッター)アカウントの持っているツイート数を指定して、ツイート数が指定した数を超えないように自動的に削除してくれる方法です。 2つ目は、一定の期間を指定してその期間を過ぎて公開されているツイートを削除してくれる方法です。 TweetDeleterの自動削除機能は、あなたのTwitterを1日に3度チェックしてツイート状況を確認してくれます。 TweetDeleterの自動削除機能は、有料プランを利用している方のみ使用できます。 自身のツイートを簡単に管理したいという方は、利用を検討してみてはいかがでしょうか。 自動削除の仕組み TweetDeleterの、自動削除の仕組みについてご説明します。 TweetDeleterの自動削除機能は、ご自身のTwitter(ツイッター)アカウントと連携して、ツイート状況を継続的に監視しています。 監視することによって、指定した設定条件を満たしたツイートを発見次第自動的に削除してくれます。 TweetDeleterの自動削除機能が監視しているのは、ツイート状況のみなので安心して利用できます。 使い方 TweetDeleterの使い方についてご説明します。 TweetDeleterは、ご自身のTwitter(ツイッター)アカウントと連携するだけで使用できます。 ログインすると、メインのダッシュボードの左側にサイドメニューが表示されます。 サイドメニューに表示されている「自動削除」をクリックすると、上の画像のように自動削除の設定画面が表示されます。 3200件以上のツイートは削除できない Twitter(ツイッター)はAPI制限があるため、削除できるツイートは最近の3200件のみになります。 ツイートが3200件未満のアカウントの場合は全ツイートを削除できますが、3200件より以前のツイートを保持している場合は公式Twitter上でツイートを遡って削除するまたは、アカウントを作り変えるなどの方法を検討してみましょう。 Xpire 「Xpire」は、自動削除に対応しているTwitter(ツイッター)用の便利アプリです。 Xpireの自動削除は、過去のツイートを削除するのではなく未来のツイートを自動的に削除する「予約削除」機能を搭載しています。 ツイートを投稿する際に事前に予約削除を設定しておくことで、自動的にツイートを一定数に保てます。 ツイートしてから自動的に削除されるまでの期間は、「1分・5分・10分・30分・1時間・5時間・10時間・1日・5日・1週間・1か月・半年・1年」と超短期間から長期間まで設定できます。 予約削除機能を使用する場合は、Xpireのツイート投稿画面からツイートを投稿する必要があります。 App Store: Google Play: 使い方 Xpireの使い方についてご説明します。 Xpireのアプリを開くと、初めにTwitter(ツイッター)とFacebookへのアクセスを許可を求める表示が出るので、どちらとも「OK」を選択しましょう。 アクセスの許可の選択の後、Xpireの最新情報についての許可や通知の許可を選択する画面に移動します。 通知など特に必要がない方は「No Thanks」をクリックしましょう。 設定が済むと、スマホに登録されているTwitterアカウントがすべて表示されるので、アカウントを選択します。 海外のアプリのため、すべて英語で表記されてしまうので、心配な方はGoogle翻訳などで確認しながら設定をしましょう。 ツイートが残る場合もある Xpireで予約削除設定をして投稿したツイートは、一定の時間が経てば自動的に削除されます。 しかし、フォロワーなどのツイートを閲覧した人たちのタイムラインが更新されていない場合は、相手のタイムラインに残る場合があります。 公式Twitter(ツイッター)以外のアプリからツイートを閲覧している場合でも、削除されたはずのツイートが一定期間表示されてしまうことがあります。 どちらの場合も、永久に消えずにツイートが残るわけではありませんので、期間を空けて再度確認してみましょう。 ツイートタイマー 「ツイートタイマー」は、削除するツイートを予約して自動的に削除してくれるツールで、1分単位で削除設定ができます。 ツイートタイマーとTwitter(ツイッター)アカウントを連携させ、ツイートをする際に「 (日数)d(時間)h(分)m」とツイート画面にタグ付けして投稿します。 例えば、「 1h30m」と該当する投稿にタグ付けしてツイートすると、1時間半後に自動的にツイートが削除される仕組みです。 削除を予約しているツイートは、ツイートタイマーの「タスク」から一覧で確認ができます。 アカウントを放置していると自動で削除される Twitter(ツイッター)のアカウントを一定期間活動していなかった場合に、アカウントを自動的に削除されてしまう可能性があります。 ここでは、アカウントが自動的に削除されてしまうことについてご説明します。 運営の痕跡がないアカウントに関するポリシー 公式のTwitter(ツイッター)ルールには、運営の痕跡がないアカウントに関するポリシーを以下のように規定しています。 アカウントの作成後は、積極的にログインしてTwitterをご利用ください。 アカウントをアクティブな状態に保つには、少なくとも6か月ごとにログインして、ツイートするようにしてください。 アクティブでない期間が長期にわたると、アカウントが恒久的に削除される場合があります。 引用元: 自身のTwitter(ツイッター)アカウントが非アクティブなアカウントであると見なされると、上記のルールに基づいてアカウントが削除される可能性があります。 アクティブではないアカウントの診断基準は、ログイン状況に基づきます。 ただし、アカウントの運用状況を判断する要素はログイン状況以外にも複数あるため、定期的にログインし、ツイートやリツイートなどをしてアカウントを適度に運営しましょう。 電子メールで警告 6か月以上活動のない非アクティブなアカウントに関して、公式のTwitter(ツイッター)からアカウントを削除するという内容の警告メールが届きます。 もし、警告のメールが届いた場合は、メールの内容に従いTwitterを継続して使用するための利用規約などに同意しましょう。 警告メールに記載されている期限までにログインして利用規約になどに同意しない場合は、自動的にアカウントが削除されてしまうため注意しましょう。 現在は一時運用停止中 非アクティブなアカウントを自動的に削除するとTwitter(ツイッター)から発表されましたが、2020年2月時点で、こちらの施策は一時的に停止されています。 非アクティブなアカウントの中には、故人のアカウントも存在しているということから、故人アカウントの削除に対する批判があったようです。 Twitterは、故人のアカウントをフォローする機能を検討中であり、その機能が完成されるまで非アクティブなアカウントでも削除はされません。 自動削除を防ぐ「保守ったー」 上述のように、現在非アクティブなアカウントは自動的に削除されませんが、自動的に削除されるようなった場合に備えて事前に対策をしておきましょう。 「保守ったー」は、自身のTwitter(ツイッター)アカウントを自動で定期的に活動してくれるツールです。 Twitterのアカウントと連携するだけで簡単に始められます。 登録すると、30日間ツイートがない場合に、自動的に保守ツイートを投稿して非アクティブな状態を避けてくれます。 Twitterの定義するアクティブな状態のアカウントの定義は不明な部分も多いため、絶対に非アクティブなアカウントだと見なされないというわけではありません。 ツイートの全削除はできる? 過去のツイートを削除したい場合に、自動削除ツールでなくても一括で削除する方法もあります。 では、全削除におすすめのツールを3種類ご紹介します。 上記のツールはどれもツイートの全削除に特化したツールです。 ツールの詳しい特徴や使い方などより詳しく知りたい方は、以下の記事でより詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。 ツイートの自動削除はツールが便利 ツイートを自動的に削除できるツールと、アカウントの自動削除機能について解説しました。 ツイートの削除を自動化することによって、過去のツイートを遡って手動で削除する手間が省けます。 自動削除機能のあるツールの特徴や使い方についても解説しましたので、ツイートの自動削除機能を検討している方はぜひ参考にして、自身のアカウントの運用効率を上げましょう。 また、アカウントを長期間放置していると自動的に削除されてしまう可能性についてもご説明しました。 現在、アカウントを削除されることはありませんが、もしもの時に備えて事前に対策をしておきましょう。

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