俺ガイル ss 八幡 イケメン 俳優。 八幡「俺の目が腐ってないだと....?!」

#1 比企谷八幡がイケメンでチートな話

俺ガイル ss 八幡 イケメン 俳優

【艦これ】提督「受け止めてみせる!」 SSちゃんねる• 月別アーカイブ• 185• 382• 428• 384• 381• 477• 476• 400• 392• 410• 394• 414• 405• 426• 432• 396• 431• 384• 460• 403• 417• 426• 390• 413• 404• 403• 432• 404• 461• 411• 441• 457• 441• 437• 421• 459• 502• 470• 500• 506• 508• 446• 519• 494• 494• 547• 550• 554• 569• 568• 610• 604• 627• 586• 604• 656• 620• 650• 645• 661• 675• 701• 870• 1101• 1259• 1190• 1343• 1336• 1296• 1374• 1300• 1309• 1341• 1289• 1323• 1705• 2032• 2183• 3465• 9561• 10251• 5659• 1901• All Rights Reserved.

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#1 八幡、拾われる。(1)

俺ガイル ss 八幡 イケメン 俳優

プロフィール 所属 総武高校 千葉県 2年F組 誕生日 血液型 A型 家族構成 会社員 、 会社員 、: 中学3年生 、: 得意教科 学年3位 、 また文系全般が得意 希望進路 趣味 『』『』が特に好き。 が好きだが一般小説も読む 、、・などのサブカルチャー 特技 、、、千葉に関する知識 好物 、ハニートースト、、ドライ、、甘い物 休日の過ごし方 だらだらと読書orテレビを見るor寝る イメージアニマル 座右の銘 「押してだめなら諦めろ」 あだ名 、くんなど CV 概要 総武高校に通う。 2年F組所属。 自らの置かれた境遇 下層、 に対し完全に開き直っており、目と性格が腐っているとよく言われる。 いわゆる。 ひょんなことからにへと入れられ、更生のための奉仕活動に従事するはめになる。 人物像 これまでに作った幾多のにより、常に斜に構えて物事を偏見的に見る 的な考えを持つ。 それゆえに他人の言葉の裏を読む癖があり、特に好意や的なものを疑い、内心で予防線を張ってしまう。 その本質をは 「自意識の化け物」と評している。 その割にや妹のに対しては非常に甘く、2人の事には最優先で取り組む。 一方で、貸し借りにうるさい律儀な一面もあるため、は「捻デレ」と評している。 将来の夢は「専業主夫」としていて、嫁に養ってもらう前提らしい(ちなみに家事はできない)。 過去には多くのでバックれた経験もあるが、の仕事は逃げられないのもあってそれなりにしっかりとやっている。 学業は国語で学年3位を取っているように文系科目を中心とする得意分野は高いのだが、数学は9点で学年最下位と得手不得手が非常にはっきりしている。 ただ、学年1位と2位はそれぞれとという作中トップを争うハイスペック人間が総舐めしているため、国語2位以上の壁は越えられないとも述べている。 その他、大抵のことはそれなりにこなす事が出来る器用さも持ち合わせている。 前述の通りぼっちのためクラスでは他人と会話をする機会が少なく、クラスメイトからも殆どが「ヒキタニくん」でのみ「ヒキオ」と名前を正しく呼んでもらえない。 (葉山は場面によって異なり、周囲に迎合する場合は「ヒキタニくん」だが、1対1の状況では「比企谷」と呼ぶ。 )また過去には友達から友達とすら認識されていなかったこともあった。 やとは比較的親しくなったが、それでも自分から積極的に話しかける事は無い。 の依頼でもその性格ぶりから、「斜め下」な解消法を提案する事が多い。 時に汚れ役・憎まれ役的な立ち回りをするため、一見すると自己犠牲的に写るが、実態は他人を信用して任せることができない彼の性格ゆえの行動であり、本人はそうした「誰も頼れない人間の取れる最善策」が自己犠牲と解釈されることを嫌っている。 容姿 イラストごとによって顔が安定しない。 媒体によってだけでなく、原作の各巻ごとによっても顔が結構変わる。 共通しているのは黒髪で前髪が長めの中肉中背で目つきのよくない青年であること、そして。 アホ毛は妹の小町と共通であり、母親からの遺伝。 腐った目以外は顔立ちは整っているらしく、顔立ち自体を貶されたり、外見を理由に女性から忌避されるような描写はない。 また、逆に容姿を取り立てて褒められることもない。 身長は原作者曰く175cmくらい。 ラノベ主人公では高い方。 関連イラスト pixivision• 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00• 2020-07-15 17:00:00• 2020-07-14 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-16 18:41:55• 2020-07-16 18:41:52• 2020-07-16 18:41:36• 2020-07-16 18:41:21• 2020-07-16 18:41:01 新しく作成された記事• 2020-07-16 18:40:26• 2020-07-16 18:37:50• 2020-07-16 18:37:06• 2020-07-16 18:32:53• 2020-07-16 18:30:26•

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【俺ガイル】比企谷八幡(ヒッキー)の名言・セリフ集│名言格言.NET

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八幡「すみません寝坊しましたー」 クラス全員「え?」 なんだ?とうとうクラス全体が俺の存在を忘れちまったのか? まあ元から忘れられてるか。 でも今までこんなリアクションとられたっけ?なにかおかしい..... 平塚「比企谷.... 」 八幡「え?先生どうかしました?」 平塚「目が... 腐ってないぞ... 」 八幡「........ え?!」 嘘だろ... そんな訳ない!絶対なんかあるって!先生まで俺のことをイジりだしたのかよ... でも戸塚もすごいリアクションしてたな。 どういうことだ? 八幡「先生腹痛いんでトイレ行ってきます!」ダダダッ ザワザワ ネーアンナイケメンイタッケ ヒキタニクンドシタノ?チョーイケメンダシ 戸塚 八幡... ってなに考えてるの私?! 八幡「ハァハァ.... どういうことだ?なんで目が腐ってないんだ?一色の強制労働のせいか? いや絶対に違う。 突然の声変わり以来だぞこんな驚いたの.... 」 でも落ち着け... これだけイケてる顔してたら誰か養ってくれるに違いない!まさにメリットしかない 神様からの褒美に違いない!戸塚ありがとう!いや戸塚はエンジェルだった 八幡「とりあえず教室戻るか」 ガララッ 八幡「先生戻りました」 平塚「比企谷後で話がある。 まぁそれはないか..... 一限目の授業が終わった。 その瞬間一斉に女子の大軍が押し寄せてきた。 女子A「比企谷くーんメアド教えて〜」 女子B「あーずるーい!私にも教えて〜」 女子C「もー!あたしも教えてよぉ〜」 は?なにこのクラス替え初日にクラスのイケメンに女子の大軍がメアド教えて〜と押し寄せるシュチエーション... おい地味に相模もいるぞ あいつには絶対教えたくないな そもそもこの女子達すら教えたくないぞ... 目が腐ってなかったらこれだけモテるんだな俺..... 八幡「あっ..... えっと... まぁ今日スマホ忘れたからま... また今度にしてくれ.. 」ダダダッ 女子達「あ〜ん待ってよ比企谷く〜ん」 由比ヶ浜 どうしよ.... ヒッキーと話にくくなるかも... あーどうしよ.... あーし「ユイーどしたんー?」 由比ヶ浜「えっ.. 」 あーし「ちょ海老名自重しろし」フキフキ 由比ヶ浜 でもヒッキーほんとかっこいいな〜でも目が腐ってた方がよかったかも... 時間は流れ放課後 女子A「じゃあ比企谷君いつでもいいからメールしてね〜」 女子B「も〜帰宅部だからいいよね。 すぐメールできて... 」 女子C「ほんとそれ!あ〜今日もハンド部しんどいな〜」 女子ABC「あれ?比企谷君どこ行ったの?」 八幡「ハァ.... 会話って疲れるな... 特に人多いと.... 」 八幡「とりあえず部活行くか.... 」スタスタ 由比ヶ浜「ねぇヒッキー.... 」 八幡「由比ヶ浜か.... 」 由比ヶ浜「ヒッキー.... どうしたの?」 八幡「あぁ.... よく分からんが葉山みたいな目に気づいたらなっててな」 由比ヶ浜「その.... かっこいいね.... 」ボソッ 八幡「え?」 由比ヶ浜「あっ... 」 由比ヶ浜どうしたんだろ?いつもならヒッキーマジキモい!とか言うのになんか由比ヶ浜らしくないな.... そういえば今日一色に会ってないな... まぁあいつには会いたくないし 別にいいか 奉仕部 八幡「うーっす」ガララッ 由比ヶ浜「やっはろー!」 雪ノ下「あの... どちら様かしら?」 八幡「いや俺だから」 雪ノ下「比企谷.... くん?」 八幡「そうだけど... 」 雪ノ下「なんで目が腐ってないのかしら?」 なんで皆そんなストレートに言うんだろ... 俺死んじゃうよ? 八幡「まあ.... そのなんだ... 気づいたらこうなってたんだよ」 雪ノ下「世の中には奇跡というものがあるものなのね。 おめでとう比企谷君 これであなたは比企谷菌から比企谷ウイルスにグレードアップしたわ」 八幡「いや全くグレードアップしてないからつーか意味変わってないから」 雪ノ下「まぁいいわ 2人とも早く立ってないで座ったらどうかしら?」 八幡「あぁ.... 」 由比ヶ浜「うん!」 ペラッ ポチポチッ ペラペラッ 八幡「依頼こないな」 由比ヶ浜「うん そうだね」 雪ノ下「あら?1週間部活に来なかったあなたが言える言葉なのかしら?」 八幡「あぁ... そうだな」 雪ノ下 比企谷君.... かっこいいわ.... 簡潔に言うのだけれど本当にその一言だわ.... でも目が腐ってた時から私は彼のことを.... 大勢の女子から喋りかけられたり 由比ヶ浜や雪ノ下達もなんか変だし... これなら目が腐ってた時の方がよかったな... あと今日疲れてるから」 由比ヶ浜「ヒッキー私も... 分かったよ... 」 八幡 まぁ一色の買い物に比べればマシか... それに今日だけだし 雪ノ下「そうと決まれば行きましょう 鍵を返してくるから二人は校門前で待ってて」 由比ヶ浜「うん!わかった!じゃあ行こヒッキー!」ギュッ 八幡「やっぱりビッチか.... 」 由比ヶ浜「ビッチっていうなし!!私はまだ処」 雪ノ下「2人とも少し離れたら?鬱陶しいわ... 」ゴゴゴッ 八幡由比ヶ浜「」 八幡「行くか... 由比ヶ浜」 由比ヶ浜「あっ... うん」 八幡 雪ノ下怖っ!それに比べて由比ヶ浜は優しくて綺麗だな... まぁ戸塚と小町には敵わないがな! 校門前 雪ノ下「お待たせ2人とも じゃあ行きましょうか」 八幡「おい待て俺と由比ヶ浜チャリなんだが... お前車だろ?」 雪ノ下「あら?誰が一緒に自転車で行くと言ったの?妄想が過ぎるわよエロ企谷君」 由比ヶ浜「まぁまぁ現地で待ち合わせってことだよね?行こっヒッキー」 八幡「お おう」 雪ノ下 あのままだと比企谷君を由比ヶ浜さんにとられてしまうわ... なんで素直になれないのかしら私は... 恋なんてしたことないからどうすればいいか分からないのよ.. とあるヨーカドー前 由比ヶ浜「あっ!ゆきのん!こっちこっち!」 雪ノ下「由比ヶ浜さん... もうちょっと声の大きさを考えてくれないかしら...? あまり目立ちたくないのよ」 八幡「お前みたいな奴は何もしてなくても目立つと思うぞ」 雪ノ下「あら?何を言ってるのかしらセクハラ企谷君?」 八幡「おい原型留めてないぞ... あとセクハラなんかしてねぇよ」 由比ヶ浜「まぁ二人とも!喧嘩してないで行こうよ!」 八幡雪ノ下「おう 分かったわ 」 八幡 やっぱりリア充たくさんいるな... あーマジで爆ぜろよ。 てか今俺の方がやばくないか?男1人女2人だぞ... 非リアからの目が痛い スタスタ 由比ヶ浜「あれ?ゆきのんは?」 八幡「どうせパンさんのグッズ売ってるとこに行ってるだろ」 由比ヶ浜「でもここパンさんのグッズ売ってるとこないよ」 八幡「え?マジで?」 八幡 これはまさかだと思うがあのクレーンゲーム超ド下手の雪ノ下がパンさんのクレーンゲームで爆死してるんじゃないか?いやまさかな.... 由比ヶ浜「あっ!ゆきのんだ!」 八幡「」 八幡 雪ノ下がパンさんのクレーンゲームで.... てかどんだけ金入れてんだよ!! 店員「あのお客様... あまり1度にお金を入れすぎないでくれませんか?」 雪ノ下「..... 」チャリンチャリン 店員「あのお客様?」 雪ノ下「........... 」シュウチュウ 店員「........... 」 雪ノ下「ちょっとあなたシュウチュウしてる時になんで声なんてかけるの?おかげでパンさんのぬいぐるみがとれなかったじゃないの... ここのゲームセンターの店員はよほど性根が腐っているのね?客に商品をとらせないようにしているのかしら?最低ね店長はどこかしらここの店を潰してあげるわ さあ店長を呼びなさい」 店員「」 八幡「おい由比ヶ浜もう雪ノ下無視して行こう.... 」 由比ヶ浜「うん.... じゃあ行こ.... ヒッキー」 ココノオミセハドウナッテルノ?ネエドウナッテルノカシラ? 八幡「なんか腹減ったな どこかで飯食うか?」 由比ヶ浜「私は別にどこでもいいよ.... 気のせいだよな 八幡 それにしても雪ノ下あいつから誘ったくせに結局俺と由比ヶ浜のデートみたいな感じになってるじゃねえか... でもこれはこれで悪くないかもな 八幡 そういえば一色に今日一度もあってないな... いつもならせんぱ〜い手伝ってくださいよ〜って言って抱きつくあざといことするのにな.... まぁ気にしない気にしない 由比ヶ浜「ヒッキーどうしたの?」 八幡「! いや何でもねえよ」 食事を済ました俺と由比ヶ浜はその後色々な店を回った。 しかしなぜか妙な視線をいつも感じる... 気のせいと思うレベルではなくなってきた。 そしてその正体が明らかになることになる..... 八幡「なぁ由比ヶ浜なんか視線を感じないか?」 由比ヶ浜「ヒッキーも感じてたの?なんか私も食事の時から.... 」 フフフフフフフフフ 八幡由比ヶ浜「?! 」 ???「せんぱ〜いなんで先輩が私以外の女とデートしてるんですか?」 八幡「いっ一色?!」 由比ヶ浜「いろはちゃん.... なんで... いるの? 」 八幡「デートじゃねえけどよ つーかさっきからの視線はお前か?」 一色「は〜いそうですよ。 先輩〜そのケダモノから早く離れてくださいよ〜」 八幡「お前……なんてこと言ってんだよ」 由比ヶ浜「いろはちゃん…ひどい……」グスッ 一色「やだな〜もうなんでケダモノが被害者ぶってるんですか〜先輩は私のものなんですよ〜もうお腹にも赤ちゃんがいるのに〜」 八幡「は?!なんでだよ!俺はお前とそんなことした覚えは」 一色「なら先輩私と買い物行った後のこと覚えてますか?」フフフ 八幡「?! …思い……だせない......... 」 由比ヶ浜「ウソっ………」 一色「買い物のあと飲み物に睡眠薬いれて私が先輩を犯したんですよ〜」 八幡「でも…朝起きてお前の家にいたとかそんなのないだろ... 仮に事が終わった後俺を家まで運ぶだなんて無理があるだろ…嘘はやめてくれ一色」 一色「ッ..! なっなんなら証拠でも見せましょうか………」 八幡「見せてみろよ……」 バッ 一色「これが私と先輩の子供です」 由比ヶ浜は放心状態だった…後輩にはケダモノ呼ばわりされさらに俺と一色の子供ができたなど言われ由比ヶ浜の精神は崩壊寸前だった… 八幡「ほぉ?それどっかのサイトで見たことあるな」 見覚えがある画像だった…確か中学入ったぐらいに子供の作リ方とか調べた時にたまたまでてきたものだった…つーか俺どんだけ記憶力あるんだよ 一色「チッバレたら仕方ないですね〜」 やはり嘘だったか…ん?あれはまさか?! 由比ヶ浜「ウソ……でしょ?」 一色「こうなったら力づくでそのケダモノを消すしかないですね」ニコッ 一色は刃物を取り出した…そして刃物を力強く握った 八幡「おい!一色やめろ!!」 一色「先輩は黙っててくださいよ〜見てて下さいね〜このケダモノが血まみれになる姿を………フフフフフフフフフ」 一色「死んで下さいねケダモノ」ニコッ 由比ヶ浜「ヒッキー助けて!! 」ガクガクっ 一色は由比ヶ浜を刺そうとした…しかし俺の体が勝手に反応した… そして俺の腹部に激痛が走る…… 遠ざかっていく意識…あぁ俺死んじまうのか… そして震えながら逃げる一色…必死に叫ぶ由比ヶ浜… 俺の意識は消えていった… 何日眠っていたか…気がつけば病院のベットで横になっていた 八幡「由比ヶ浜……」 由比ヶ浜「ヒッヒッキー?!よかった!ちゃんと目を覚ましてくれて」ボロボロッ 雪ノ下「ごめんなさい…比企谷君…」 八幡「別に謝ることなんてないだろ 一色はどうなった?」 由比ヶ浜「………」 雪ノ下「一色さんは今警察の事情聴取を受けているわ……」 雪ノ下「あら?比企谷君目が腐っているわよ?」 八幡「え?」 俺は急いで鏡を貸してもらい自分の顔を見た。 」 由比ヶ浜「なんかまたいつも通りの奉仕部に戻れて嬉しいの!」 八幡「あぁそうだな」ニコッ 雪ノ下「ええそうね」ニコッ 八幡「やっぱり俺は目が腐ってる方がいいな」 完.

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