ピクシー 育成 論 剣 盾。 【ポケモン剣盾】ピクシー相性・組み合わせ考察|orange|note

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ピクシー 育成 論 剣 盾

ピクシーの基本データ タイプ:フェアリー 特性:1メロメロボディ特性:2マジックガード 隠れ特性:天然 種族値:HP95攻撃70防御73特攻95特防90素早さ60 今一番強いと思っている火炎玉ピクシーについて考えをまとめてみました。 火炎玉ピクシー】 持ち物:火炎玉 特性:マジックガード 性格:図太い 実数値:202 252 -x-137 252 -115-110-81 4 技:ムーンフォース つきのひかり トリック ステルスロック b:物理技をよく受けるので特化 s:無振り60族意識 【 2. 強い点 】 1. ドラパカビミミに強くでれる 環境topであるドラパカビミミのほぼすべての型に対応できます。 他のポケモンには無い強味と言えます。 1 1. 型の誤認 今の環境にいるピクシーには、hc命の珠、hbアッキの実天然、hd天然、火炎玉などが存在します。 どの型も強く、選出を間違えれば詰んでしまう場合もあります。 1 2. ステロ+火傷の起点作成 ステロ、鬼火で起点を作るポケモンは一杯います。 それらと異なりステロ+火傷で起点を作ることができます。 トリックで相手を火傷にするのでラムの実が怖くありません。 他にもステロ+火傷で起点を作るポケモンはいますが、特性:マジックガードで火傷の定数ダメージが効かない点や耐性が優秀な点で差別化できます。 1 3. 異常状態対策 持ち物:火炎玉で自身が火傷状態になることで、相手の異常状態技を防ぐことができます。 例えば、カバやカビゴンなどのあくびやほっぺすりすりなどによる麻痺をカットできます。 特性:マジックガードでやどりぎの種などの定数ダメージで体力が削られないのも強いです。 1 4. ダイマックスをきらなくても強い 受けポケモンや起点作りポケモンの強味です。 【 3. 対策・弱み 】 3. 1 1. 受からない火力で上から崩す 上からドリュウズのアイへやダイマックス技、高火力特殊アタッカーで崩していきます。 1 2. 確率の押し付け 素早さは高くないので、アイへ、つららおとし、エアスラッシュや一撃必殺技崩すのもありです。 1 3. 晴れ以外の天候にして崩す 天候が砂嵐、霰、雨の時は、つきのひかりの回復量が減ってしまいます。 そこをついて崩していくこともできます。 【 4. 終わりに 】 今一番強いと思っている 火炎玉ピクシーについて考えをまとめてみました。 火炎玉ピクシー 2. 強い点 2. 1 1. ドラパカビミミに強くでれる 2. 1 2. 型の誤認 2. 1 3. ステロ+火傷の起点作成 2. 1 4異常状態対策 3. 対策・弱み 3. 1 1. 受からない火力で上から殴る 3. 1 2. 確率の押し付け 3. 1 3. 晴れ以外の天候にして崩す 気になる点、この考え方おかしくないかと思ったり、もっと良くなる案などがありましたらコメント下さい。

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【ポケモン剣盾】ウーラオス(れんげきのかた)の育成論と対策【ソードシールド】

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技 攻撃対象 割合 回数 すいりゅうれんだ H4 ミミッキュ 103. そのため、ウーラオスを最速で育成すれば、 最速ミミッキュの上から攻撃することができます。 無駄のない種族値配分 合計種族値550のウーラオスですが、上記にも書いた通り、最速ミミッキュを抜ける素早さを持ちます。 加えて、次に重要な攻撃種族値も 130と高く、反対に基本的に腐ることになる 特攻の数値が抑えられていて、他の HPや防御に数値が高くなっています。 アタッカーとしてバランスのいい種族値配分です。 そのため、実際の威力期待値は 112にもなり、 相手の防御ランク上昇や、きあいのタスキなどを無視してダメージを与えることができる点が非常に強力です。 さらに、貫通するだけでなく、「キングシールド」や「トーチカ」といった守る系の 追加効果も無視します。 専用技の確定急所で防御ランクを無視できる上、守る系も無効と、受けポケモンに対してもかなり攻撃的に動けるのが特徴です。 こちらには、守る系に加えて 「ダイウォール」も貫通できる効果がついているため、相手のダイウォールに上手く合わせることができれば、 ダイマックスターンを1ターン無駄にすることができます。 特に「トゲキッス」は、タイマンで勝つのはほぼ不可能で、特殊ダイジェットで起点にされるでしょう。 すいりゅうれんだ読みで裏からゴツメナットレイを出された日には、一気にHPを持っていかれます。 ただし、ナットレイに関しては鉢巻インファイトでワンパンすることもできるので、状況に応じて上手く読みを通せば、一概に天敵になる訳ではありません。 ウーラオス れんげきのかた の対策 対策ポケモン.

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【ポケモン剣盾】育成論一覧【ポケモンソードシールド】

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自身の攻撃技でポケモンを瀕死にさせたとき攻撃の能力ランクを1段階上昇させる。 「ダイジェット」が使えるだけでなく、 特性「じしんかじょう」のおかげでこのポケモンをエースとしたときの抜き性能がさらに高くなっています。 また、同じ「ダイジェット」の使い手として採用率の高いトゲキッスがいますが、その上から叩ける点も優秀です。 高い有利状況維持性能 上述の通り、「ダイジェット」で相手を倒した場合、攻撃と素早さの能力ランクがそれぞれ1段階上昇したギャラドスが残ります。 このなった場合、 例えギャラドスのダイマックスが解除されても相手の上を取ることができ、かつ上昇した攻撃で高い火力を押し付けることができます。 また、相手がダイマックスポケモンで切り返しを図ろうとしても先制「とびはねる」でダイマックスターンを消費させることができ、 一度有利状況を作った時それを維持する性能が非常に高いです。 短所 状態異常に弱い 「おにび」や「あくび」など、ダイマックスへの常套手段である状態異常に弱いです。 「ラムのみ」である程度緩和することはできますが、 技「ダイジェット」や特性「じしんかじょう」の性質上、攻撃することに価値のあるポケモンなので攻撃性能を上昇させる火力補強アイテムの方が優先度が高いです。 ドラゴンとの撃ち合いに弱い 物理ポケモン全般に言えることですが、 撃ち合いで「ダイドラグーン」を使われるとその追加効果で一方的に攻撃を下げられてしまうためまず勝てません。 そのため、「ダイジェット」や「じしんかじょう」で能力の底上げをしてから対面させるためにドラゴンポケモンを味方の「あくび」などで一度流す必要があります。 しかし、環境のドラゴンポケモンであるドラパルトとパッチラゴンは「みがわり」や「ダイサンダー」といった「あくび」への明確な対抗策を持っていることが多いためあまり上手くいきません。 ・「ダイジェット」+「じしんかじょう」で全抜き ・パーティに合わせたサブウェポン選び 努力値調整 HP:端数 A:振り切り S:最速 役割 エース、ダイマックス 解説 最も使われている、アタッカーギャラドスの基本的な型です。 「いのちのたま」によって強化された「ダイジェット」は非ダイマックスポケモンであれば多くの場合一撃で倒すことができ、その後「じしんかじょう」でさらに強化された攻撃で相手のダイマックスと撃ち合います。 水・飛行技は変更の余地がありませんが、残りの2枠はどの技を入れても強いため、 パーティに合わせたカスタマイズが可能で様々な範囲に切り替えることができます。 「いのちのたま」は被りやすいアイテムなので、 「するどいくちばし」が代用される場合もあります。 これにより、低火力ポケモンの前で一度「りゅうのまい」をし、状態異常技を「ラムのみ」で防いで次ターンから「ちょうはつ」で起点にしていくといった動きが可能となります。 「ちょうはつ」で受けポケモンを完封し「りゅうのまい」を積むことで、崩しの役割を持つことができます。 参考パーティ 使用者:ヤブ() ギャラドスと相性が良いポケモン 起点作り• ギャラドスは「ダイジェット」を撃つターンと撃った後のターンこそ強力ですが、初速があまり高くないため素の状態で出すと「おにび」などで展開を妨害されてしまいます。 そのため、上記のようなポケモンで「あくび」を使ったり、ドリュウズなどの「がんせきふうじ」で素早さを下げたりして、ギャラドスが安全に「ダイジェット」を撃てる対面を作るとより活躍ができるようになります。 ギャラドスの対策 状態異常• 多くのダイマックスポケモンに共通する対策ですが、「あくび」や「おにび」といった状態異常技が最も簡単な対処法です。 「じしんかじょう」さえ発動しなければそれほど高い火力を出すことはできないので、対面からこれらの技を押すことで、ギャラドスに全抜きされるといった状況を阻止することができます。 ドラゴンタイプ• ギャラドス物理型のポケモンで、かつタイプ一致でドラゴンの弱点を突くことはできないので「ダイドラグーン」を撃たれるとタイマン勝負で勝つことはできません。 ただし、「じしんかじょう」発動後の場合は上から「ダイアイス(こおりのキバ)」などで倒されてしまうこともあるので、なるべく自身のポケモンを捨てずにこれらのポケモンと対面させる必要があります。 「まもる」を覚えたナットレイ ナットレイに唯一大ダメージを与えられる「とびはねる」を完全に「まもる」で防ぐことができるので、ギャラドス対策としては最も有効です。 稀にいる「だいもんじ」持ちの両刀型を無視すれば、このナットレイを投げるだけでギャラドスを止めることができます。

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